Monday, September 29, 2008

ClubSka to be respected

今日は久しぶりに被音楽活動。
アメリカで一緒だった友人夫妻と一緒に
新木場Studio CoastへClub Skaの20th Aniversaryに行ってきた。
スカパラなど好きなバンドが出ていたが、
目当てはトロンボーニストのRico RodorguesとThe Skatalites。
いやぁ、どっちもすげかったっす。
60年代から活躍してるじい様たちで、杖つかないとステージに上がれないくらい
よぼよぼなメンバーも
でも、演奏が始まったら、そんなの関係なく、パワフルでした。

いい感じに体を揺らしまくって、ご満悦な6時間でした。
6時間は長く、体は痛い。

さて関係ないですが、
モンスターエンジン、面白いです。はまってます。自分ブームです。
暇をもてあました神々の










ASOBI

Wednesday, September 17, 2008

a watch to be respected

時計を探しております。
高校1年時に鏡使用のSwatchを購入して以来、
腕に時計をはめることはなかった。
(ちなみにそのSwatchはアメリカはシアトルで出逢ったアメリカ人ギャルにプレゼントしてしまった。)

で、最近は時計でもしてみようか・・・・などと考えている。
特に時計がものすごく欲しいわけでなく、なんとなくなのだ。
なんとなくなので、何を買っていいのかわからず、
とりあえずは知名度でロレックス。
(レッド風に言えば、ロレックス!)
ロレックスなんです、時計と言えば、そうです、発想が貧困なのです。
他にも時計メーカーはあるだろうに。
ロレックスしか思い浮かばない。
しかもロレックスのHPを見てもわからん。

何を買えばいいのだらう。

Tuesday, September 16, 2008

wall street to be respected

久々。
しかも、たいしたねたではないが、
リーマンブラザーズ破綻って
すごくない?
なんだかんだいって、
政府が守ると思ったのにねぇ。

どこで働いても保証は得られないんだろうね。

Wednesday, June 11, 2008

Beer to be respected

この間、由比ガ浜近くのドイツ家庭料理屋Sea Castleに行ってみた。
ドイツ人独特のしかめっ面のおばちゃんが一人で仕切っていた。
メニューもよくわからないので友人に任せた。
はっきり言って、ドイツの人はあれしか種類がないのか?というくらい
料理のレパートリーはなかったな。
ミートローフはアメリカのものとは違い、Spamに近い感じだった。
おいしかったけどね。
フライドポテト、ソーセージ、ローストビーフなど基本、肉とジャガイモしかなかった。
そうそう、
友人の奥さんがいろいろ取り分けてくれたときに、おばちゃんが
“とりわけは男がやるもんだよ。男が稼いだものを皆に平等に取り分けるのは男の役目だからね”と言っていた。
まぁ、最近は共働きがあるということは置いておいて、文化を感じたな。
ただ、そういう理由で男が取り分けるべきというおばちゃん(ドイツ)の主張は好きだな。

Tuesday, June 03, 2008

color maniac to be respected

最近、友人Tにその位置を奪われつつあるが、

色キチである。

鮮やかな色に心を奪われやすい。

服もそうなのだが、

特定の食べ物も色キチっぷりがでる。

さて今月10日に再発売予定のこれ。


そそられます。

唯一そそられないのはスモモの赤。

あれだけはそそられない。

Friday, May 16, 2008

shapeless fire to be respected

キャンプの醍醐味といえば、

夜に炊く、火を見つめながら語らう。

これにつきる。

ただし、20年以上もつるんでいる場合、

なにを語らえば良いのだろう。

年月を経たなりに社会について話すこともでてきたが、

基本的な部分が変わっていない。

ただ、炎を見つめるのみという過ごし方も悪くない。


Wednesday, May 14, 2008

pre-camping to be respected

食料調達はじめの図。今回はゆっくりだらだら食べられるようにと、食料を残さないようなエコな感じで準備しようというのがテーマ。                        で、数分後には

なかなか、上手い買物だったような気がしていたのだ、このときは・・・・

Sunday, May 11, 2008

camp to be respected

前日の買出し。Tの会社終わりをまって、集合。

神田のスキー街でまず、買出し。買出しはじめの写真がこれ。

で、時間がとんで、テント設営がこれ
てきぱき、設営の図。
今のテントって建てやすいと思った(ほとんどなにもしてないが・・・)

one night in forest to be respected


 今年のGWはキャンプに行った。

なんの装備もなく、前日に買出し。そのときの写真もその内アップ予定。
買出しの写真が探偵社の浮気調査証拠写真みたいになっているのが味噌。


Sunday, April 27, 2008

6pack times 1.5 is ・・・・・to be respected

もうこのブログでも何回か書いているが
人の出会いは偶然の中の必然だ。
なにかがずれれば、その人と出逢うことはなかったのだろう。
それが良い人であれ、合わない人であれ。
その低い確率で出会った人であり、何かしらの縁ができたなら、
その縁は大切にしたいものだ。
時には面倒なこともあるかもしれないし、自然体な関係なのかもしれない。
それでも、出逢ったことに感謝して、縁をつないでいきたいね。
その人がまた新たな出会いをして、そこから生まれる縁も大切だしね。

まったく変わるが
”気を使う”って難しいなとふと考えた。
ある人は”気”を使う、またある人は、相手に気を使わせないように「”気”を使わないように気を使う」
どっちも気を使っているのだが、表面上はまったく正反対。
どちらが正解ということはないし、状況によって変わるんだろうと思うが、
人によって判断基準が違うことは確かなようだ。
そこが難しいとこだな。

最後に、本日は350×9の炭酸入麦茶を体に入れてしまいました。
コカコーラだとそんなわけにはいかないのに・・・不思議な飲み物だ。

Wednesday, April 23, 2008

raw bat to be respected.

翌朝目覚めたら。
顔がむくむむくむ。
普段でさえ一重なのがかなり腫れぼったい一重になった。
カオカワッテタヨ。
過ぎ行く○を感じずにはいられない出来事でした。
その後、食事をしに月島方面へ。
おっされーなロケーションのチャイニーズレストラン(カフェ?)にて、朝帰りした日の初食事としては、Biohazardなみにヘヴィーな感じでオーダーをした。
でも、意外と普通に食べれてしまった。
このレストランで面白い発言を聞けたのだが、それは今回は触れないでおく。
で、友人P夫妻と別れ、一路自宅へ。
自宅に戻ったら、シャワーを浴び、着替え、ちょいと休んだ後、
渋谷へ行くことになっている。
ということで。

Tuesday, April 22, 2008

May the force be with you to be respected

2次会後は3次会へ。
2次会で飲んでいたとこから近いメキシコ系のバーへ。
そこではなんと、メキシコとは全く関係のない、SFワールドが展開。
等身大のC3-PO,R2-D2がいて、キルビルのアシックスシューズ、ダースベーダとオビワンケノビのライトセーバーなどなどが飾ってある。しかも、売っているっぽい。
あれだけ集めるの大変だったろうになと思いつつ。ラムを食らった。
で、夜も更けてきて、何時だったのだろうか。
その店を後にして、これまた近所の“あふり”というラーメン屋さんへ。
ここは柚子塩味のラーメンで有名?なのかな。塩かな。
どちらにせよ、かつお出汁だったためT1は御気に召していなかった。
個人的な感想。多分おいしい。数時間前にラーメンを食べたばかりであり、しこたま飲んでいたため、お腹はすいていなかった。
ギコイことに、ラーメンに味つき玉子をトッピングした。1個分かなと思ったら、1個半ついてきたためにかなり苦しい展開になった。
ただ、普通にお腹がすいているときに食べたらおいしいと思う。
さっぱりしているのでこってり系ラーメンを食して依頼、ラーメンが苦手な自分でも大丈夫っぽい味だったな。
そんでもって、タクシーにて友人宅へ行き、泊まらせていただいた。
そしたら翌朝(数時間後)、顔が大変なことにぃぃぃぃぃぃ!!!!!

続く

Monday, April 21, 2008

more zock to be respected

土曜日は山手線の左の方で友人の結婚披露パーティーがあったので仕事の後、遅れてしまったが参加した。式にも参加させてもらい、楽しかったが、この夜のパーティーは懐かしい顔ぶれがそろっていて同窓会のようでもあり楽しかった。すっかり一家の柱になった○ぃちゃんや、相変わらずむきむきの○○しなどなど、普段近所にいてもなかなか会わない面子の近況など聞けて良かったな。
パーティーは勿論、良かったな。途中参加なので全部見てないが、途中の映像とかも感心、感動できたし、いろんな人が協力していて、主役の人柄をよく表していたな。末永く幸せに生きるんだろうな、この二人は。
パーティー後、途中参加だったため、お腹がすいてしまい。近くのラーメン屋さんで坦々麺を食べ、2次会に誘われたので、隣町に移動し、お酒を。ここで発覚、○ぃちゃんが全く“天敵”たる発言を覚えていなかった・・・・ぁぁぁ


Mozuku rocks! Mozuku rules! Viva Mozuku!

ということで、続く

Tuesday, April 08, 2008

Punk Spring 08 to be respected





行ってきました。 Punk Spring 08! 仕事が終わってからだったので7時くらいに会場についたら ちょうどマキシマム・ザ・ホルモンが終わってしまったみたいだった。 うーーん、残念。 Me First~、Pennywise、Rancidの3組を観て来ました。 ギミギミズはNoFX, Lagwagon, Foo Fightersのメンバーで構成されてるカバーバンド。R KellyやBoyz II Menなどのカバーをやってました。Voが上手かったのが印象的なのと、まじめにふざけてる感じが◎。 で、Pennywise。相変わらずのスピードスターっぷり。途中でRamonesの電撃バップをカバー、Flogging Mollyのメンバーも入り大盛り上がり。最後の名曲で大合唱大会だった。 んで、Rancid。今回が3回目のRancidだったのだが、毎回良いです。 Fall Back Downで始まり、テンション急上昇だった。その後、Time BombやRoots Radicalなどの定番もやり、最後はRuby Soho。しかも歌詞の~time to say good bye~のところで演奏を止め、最後の曲ということと歌詞の内容をリンクした渋い演奏だった。 久々に爆音に身を委ね、心地よい浮遊感を満喫中。

Thursday, April 03, 2008

New kids on the ramp to be respected


久しぶりに休みだ。
晴れていたのでこれまた久しぶり(1年以上経っているな)なスケパへ。
平日だし、すいてるだろう朝にガツンと滑って、午後はゆっくり買物にでもと思って、
これまた久しぶりに車に板と、数年前にうみかぜ公園でフェイスプラントメイク直後、鎌倉Raveにて即買いしたメットを積み込み、一路辻堂へ。
パークに着いてみると、しまったぁ! もう春休みじゃん。
パークにはKidzがわんさか。
小学低学年から中学生くらいまで。
しかも、上手い!プラス女子が多い。ガールズがこれまた上手い。
若いっていいなぁと思った瞬間でした。
さすがに渋い滑りをしてる子はいないが、みんな小さいのに回す回す、すっ飛ぶすっ飛ぶ。

見ていて気持ち良い。
老体に鞭打って、滑ってみたものの奴らにぶっ飛びさ加減では叶わず。
渋さにこだわる滑りで対抗。
あーでも負けた。

Sunday, March 23, 2008

consistency to be respected

“継続”というのは難しい。
このブログにしても、他のことにしても“続ける”ということはなんらかの我慢を強いられることになる。好きなことは続けられるというのは事実だと思う。が、好きなことであっても続けるためにはなにかを我慢しているのだ。
それが好きだからこそ耐えれるということなのだろう。
なんで、こんなことを書いているかというと。
最近、更新をさぼっていた言い訳のため。

来月、友人Tの結婚パーティーがあるらしい。
ハワイで挙式をした件の夫婦である。
場所は広尾。あまり、というか全然、関わることのなかった土地だ。イメージは高級レストランやショップがならび、街行く人達もセレブ的な感じなんだろう。ペットは高級小型犬か超巨大犬。中型犬はほとんどいなく、いたとしたら純粋な柴犬のみというこだわりを持った人達が住む街・広尾。
話は逸れたが、そのパーティーに何を着て出席しようか思案中。
たまにはびしっと決めてみるか。

Tuesday, February 26, 2008

wood to be respected

イヤフォンが壊れたので新たに購入してみた。
今回はiPodの変換形式が音質を下げるのはしょうがないので、耳に優しいものをということで、VictorのHP-FX500という木の振動板を使ったイヤフォンを試してみようと選択してみた。
実際聞いてみると・・・・・・
小さいボリュームだとあまり音質の違いはないかなという印象だが、
音量を上げていくと、臨場感と高低音の丸みが全然違う。
ただ、好みによっては、このイヤフォンは値段のわりに・・・って思われるかも。
個人的には最近Jazzの割合も増えてきたので
なかなか良い感じ。
レニクラさんの独り撮りな感じもよく出てます。


悩み中
・カードのポイント移行したら16000マイルになった。国内どこ行こう。
・銀のカードを金のカードにしようかどうか。ラウンジ使うかな。
・今のPCをグレードアップ?それとも新しいのをオーダーメイド?
・お昼のコンビニを止める?たぶん止めない?
・健康診断行く?
・××××?●△◇★×?

Saturday, February 23, 2008

sewing the seeds of xoxo to be expected

この時期は人との別れが多い。
毎年、思うことではあるが、別れは感慨深いし、どんな別れでも一抹の寂しさを感じるもんだ。
但し、この別れは新たな出会いへの布石でもある。
今年はどんな出会いがあるのだろうか。
某神田界隈勤務的近未来的予定退職後渡布哇満喫な人からの情報で、今年は出会いに恵まれた年になるとのこと。恋愛でも仕事でも。
一期一会。前から一貫してこのことを言っているが、人との出会いは大切にしないといけないと思う。出会いは偶然の中の必然だと思うから。
人だけではない、物もそうだと思う。
Vans lowskool、SimsのBinding、wethepeopleの4seasons、blacklabel mutt mumford、morrow aka BTMなどなどちょっとしたきっかけで出会い、大切にしているものが多くある。音もそうだね。数々のバンドも年間数多のバンドが出てくるなか、ライブやCDで知って好きになるバンドに出会う確率はまさに偶然の中の必然。
とりとめもないが、
別れの季節なので、
ということで。

Sunday, February 10, 2008

50rpm to be respected

ザ50回転ズ
良いです。名前だけは知っていたが、どんな音か知らなくて放置。
この前、CD買ってみて聞いたら。
面白かった。
音はイカ天時代のビーパンみたいな感じ(帯にはガレージロックと書いてあったが)。
独特な歌詞も面白い。
独断と偏見だが、“●●(バンド名ね)のテーマ“みたいなテーマ曲を持っているバンドに良いバンドが多い気がする。少なくとも面白い。(色物バンドともとられがちになるかもだが)
あと30分でRage~のライブがぁぁぁぁ

Thursday, January 31, 2008

self-conscience to be respected

年齢とともに物事に対する視点は変化してくる。
気にならなかったことが気になり始めたり、その逆だったりする。
最近、朝、駅のホームで禁煙タイムに喫煙しているオヤジが気になる。
気になるというよりは腹が立つといったほうが正しい。
若者ではなく40代以上の腹の出たオヤジがとてつもなくみっともなく見えて、他人事ながら腹が立つ。
こんなことで腹が立つなんて器が小さいなぁと自己嫌悪に陥ったりすることもあるが、それでも見るたびに不快な気分になってしまう。
なぜ、いい年をしたあのオヤジたちは禁煙タイムに喫煙なんだろう。
もちろん、喫煙の自由もあるので禁煙タイムという存在自体が許せないということはあるのだろうが。
そういう自分もどこかでそういった類のことをしているのかもしれない。
気をつけねばなるまい。
自覚ができていないだけにたちが悪い。
あっ、あのオヤジたちも自覚できていないのか。
納得。

Thursday, January 24, 2008

perfume to be respected

雪降った。久しぶりに降った。
北海道やら水上やらで散々、雪は見慣れたのに、地元に雪が降ると何故かテンションが上がる。
雪が降ると雪の匂ひがする。雪が降っている最中の匂ひが好きだ。
が、翌日、晴れて溶け出した雪の日の匂ひは好きではない。
ふと、おもいだすが、臭い匂いが好きって人もいる。
身近にもいるらしい。
“臭い”、“匂い”、“香”の違いはなんだろう。
香りといえば、
昔読んだ本で、日本人は臭いを消すために香水を、フランス人は纏うために香水をつけると読んだ。香りを纏うというコンセプトがそれまでの自分のなかの香水のイメージを変えた。それまで、香水をつけている人が苦手だったが、正反対となった。
単純なもんだ。
ちなみに甘い香りが好きだ。
お水系なイメージがあるが、それでも良いものは良い。
まぁ、気分でも変わるんだけど。
そこが面白い。

で、Perfumeってアイドルが最近出てきましたが、ちょい前、面影ラッキーホールのライブの対バンでした。
いま一番行きたいのはザ・50回転ズ。

Monday, January 21, 2008

GG to be respected 08

甥(5歳)とドライブをしていたとき、
やつがFunky Monkey Babiesの曲(J-Hip Hopね)を
歌いこなしていた。
“近頃の若いやつは歌が上手い。”
周りでこんな発言を聞くようになったが、そうだなぁと感心したドライブだった。
環境が人を育てるのは本当なんだろう。
暮らしにくい世の中で生きていかなくてはいけない反面、音楽などのポップカルチャーな面ではうらやましい限りだなぁ。

Saturday, January 19, 2008

Pow! der Snow to be respected

柳原風に言うと“ちょぉっとぉ~やばいんですけどぉ~”。
前日の筋肉痛ではなく、雪質が!

ふかふかでした。
ふかふかでした。

雪なのに、スノボなのに、なのに、波乗りみたいな感じでした。
最後の最後で北海道のすごさを思い知らされた。
テイネハイランド。札幌市内から1時間もかからないのではという距離。ほんと街外れにある山の中に粉雪天国が存在してました。
そりゃ、上手くなるよ、北の人は。あんな近所にあんなゲレンデあったらさ。

どんだけ派手に転んでも痛くないし、むしろ転びたくなるくらいふかふかだし。
3回転くらいまわってる人やふかふかすぎて埋まってしまい、抜け出すのにむしろ体力を削られた人(同一人物)がいました。結構身近に。

スキー主体のコースもあったりして、とちゅうぬるくなってしまうけど。
それでもいろいろ遊べるパウダーセッションがあり最高でした。
次回のプラン入りですな。

ひとつだけ文句があります。北海道の焼きそばって海鮮物が入るんですか?入るんですか?入るんですね?食べられないし・・・・・

Friday, January 18, 2008

Landscape to be respected


 柳原風に言うなら“ちょっとやばいんですけどぉ~”。
アミノバイタルを飲んだのに筋線に痛みが・・・・次の日に出るだけましですが。
な、T○k○Y○k○.A? 誰かさんは旅行後に全身にきたぁぁぁぁぁぁ(小田裕二風に)

 で、3日目はキロロ。
前回に初めて訪れて、めちゃくちゃ気に入った山。
何と言っても、晴れた日の頂上の景色の良いこと良いこと。
このゲレンデ、どちらかと言うとスキーヤー向きであり、カップル向きらしい。
そこだけは・・・・・・・

 雪質。富良野に比べると硬かった感じはするが、それでも北海道。満足な雪です。多少、コース脇に逸れれば柔らかいしね。

 今回、やってしまったのは多分TA。 “おぃおぃ、どこへ行くんだ”と思ってつ
いていったら、凸凹垂直直下(のように見える)のコースへ。T2が凹んでた。ちなみに俺も久しぶりに正面向きながらすべり落ちる場面があったとかなかったとか。
 
 ちなみに北海道名物スープカレーはこのキロロでしか食べたことがありません。

Wednesday, January 09, 2008

Furanian to be respected

2日目は富良野へ行きました。
札幌市内から2時間ちょっととイメージよりは近い。今シーズン初すべりということで富良野というチョイスはばっちりだった。選んだ人にほぉぉぉんの少しだけ感謝した。駐車場についてしばし休憩、その後着替えていざ。
富良野は101人乗りのロープウェイで一気に上まで行ける。待たずに行けて寒くないのは良いが、ずっと立ちっぱなしなので体力的(足的)につらい。
さて、北海道の雪質はやはり良い。富良野もパウダーとまではいかないまでも、程よくやわらかく滑っていてとても楽しい。人も少なく、広々としてていろいろ試せる。今年の目標はカービング。レギュラーではラインを細かく細く、フェイキーではとりあえず大きく、そしてなるべく細いラインで滑れることを心がけた。初すべりだったので基本の突き詰めにつとめた。
が、友人ATの180を見て、ちょいとやりたくなった。やつの180は本人は気に入っていないらしいが、なかなかお洒落な回り方をする。フロントサイド、バックサイド両方を試みるが、フロントはなかなかできない。バックサイドはなかなかできてきたように思った。コース脇のちょっとした林間やバンクなど遊べるところが多々あった。
とはいえ、久しぶりの滑りで富良野はきつい。足がパンパンな上に、携帯を落とすというアクシデント(見つかった。ありがとう富良野の人)。
楽しかった、でも疲れたわけで。
その後の温泉でまた疲れたわけで。
プラス、○○家の年越し会で年越し前に撃沈したわけで。

こたろうと佐吉になんかかわるがわるアタックされた夢をみたマッサージチェアの上で初夢なわけで。

Tuesday, January 08, 2008

A land of snow to be respected

年末年始は3年連続、北海道へ。
スノボーを始めて、初めて北海道で滑ってから、北海道の虜になった。
北海道で滑ってると雪の上を滑っているというよりはサーフに近い。
それくらい重力を感じさせない滑りをさせてくれる雪質なのだ。
3泊4日と短い旅ではあるが濃いぃぃ旅だ。
1日目、10時頃、新千歳空港に到着。そこからレンタカーを借り、札幌市内へ。今回も前回同様、ジャスマックスプラザホテルへ。ここはホテル内の温泉が良いため昨年に引き続き宿泊場所として選択。チェックインする前に場外市場へよってお土産選び。年を越してしまうと良い蟹が市場になくなってしまうらしい。蟹は食べないので買わないが、そのほかのお土産を購入。
2日目富良野へ。ご存知、”北の国から”の富良野です。今回は見てないがゴロさんの石の家があるらしい。
3日目はキロロへ。ここは前回来たときに良かったので再度訪れてみた。
最終日はテイネハイランド。最後まで北海道には驚かされる。
2~3日目のスノボーについてはこの後詳しく書いていきたいと思う。

スノボー以外のことを少し。
キリンビール園→ここのオリジナルビールは最高においしい。ここはジンギスカン食べ放題なのだが、ここの店員さんは半端なく肉を持ってくる。一年分のラムをここで食べさせてくれる。
つばさ→普段はラーメンを食べないが、北海道に来ると食べる。究極の味噌ラーメンが売りのこの”つばさ”。たしかに味噌ラーメン、美味也。札幌元祖ラーメン横丁の突き当たりにございます。札幌に訪れた際にはお試しあれ。
○○家→いつも明るく迎えてくれる陽気な北の家族。毎回、豪華な食事を用意してくれてものすごく感謝感謝。普段食べることがない蟹もこの家の蟹は別。うまい!!今回は大量にでてくる麦酒のまわりが早いため、年越し前に撃沈してしまい、特性年越しそばも残したまま(だったらしい)。申し訳ない。でも、○○しも撃沈していたと思う。 お父さんはタバコはやめれたのかな?
携帯電話→ゲレンデで落とした。落としたと気づいたときには、職務質問されそうなくらいキョドっていた。親切な人がチケット売り場に持っていってくれたおかげでことなきを得たが、このままなくなっていたら、今頃・・・・・・・・・・・・ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ、考えるのも恐ろしい。データを一箇所にまとめる弊害がでそうだった。

Sunday, December 09, 2007

gacha to be respected

本日は二日酔いのため、スローなスタート。

午前中、所用で横浜へ。

なぜか道と駐車場がいつも以上に混んでいた。

思いのほか早くことが済んだので、久しぶりに服でもと都心へくりだすも何もぐっとくるものがない。

洋服はぐっと来ないとなかなか買えない。

反対にぐっ来たときには即買いをする。一度ためらって、戻ってくると大抵そこには存在しなくなっているからだ。なんだろう、最近のぐっと来なささは。いまは流れの狭間にいるのだろうか。

打ちひしがれた哀愁を背負い、今度は秋葉原へ移動した。

ipod touchとhead phoneをちょいとチェックしてみたかったからだ、わざわざ秋葉へ行くこともないのだが、なぜか秋葉へ。

そこで発見。がちゃがちゃのオンパ。前にテレビで見たような気はするが目の前にすると圧巻。

Thursday, November 15, 2007

Wednesday, November 14, 2007

Big Island to be respected

先日、ハワイ島へ行って来た。

友人の結婚式だ。ハワイ島はこれで2回目。前回も友人の結婚式だった。

仕事をしてから、最終便でハワイ島へ。

時期が時期だけに機内はガラガラ。JALで行ったのだが、機内食はおいしかった。

とくにケーキは普通に店で売ってもいいんじゃないと思うほどおいしかった。

Konaにある、島で一番古い教会で結婚式。その後Fairmont Orchidで食事。宿泊も同じところ。

3日間の滞在であったが食べた食べた。肉肉肉肉肉肉肉。

もう肉は・・・・・・・と思ったが、帰国後数日経ったら肉が食べたくなった。

ハワイ島は時間がのんびり流れている、南の島そのものだった。

ともあれ、幸せそうな結婚式でよかったかな。


つっこみどころ。

星ツアーのガイドさん。”~~なわけ!”気になる!

ホテルのエレベーター 来るの早すぎじゃね?

ホテルの鳥 いいもん食いすぎじゃね?

ハワイの波 殺人的じゃね?(入ってないけど)

T2 日本語でのタイミングよすぎじゃね?日本語話せないウエイトレスさんとも異文化コミュニケーション!!

Sunday, August 26, 2007

insane in the brain to be respected






本当に久しぶりのUP






さて、友人Tが脳内検査をしてくれた。



それによると自分の脳は ”幸”と”食”で半分ずつ占められていた。



友人Tはなぜか、なぜか、なぜか、真ん中に”秘”があり、その周りに”愛”。



友人Aは真ん中に縦線で”遊”があり、そこを境に前が”悪”、後ろが”嘘”となっていた。



あたっている・・・・・・・



友人T2はすべて”休”でうまっていた。






Tuesday, July 17, 2007

a typhoon to be respected

せっかくの休日、台風4号がやってきたため、自分の未熟な腕ではクローズアウトに近い海には入れず悶々としていた。
発想の転換ってやつで、誰も外に出ないような日なら街も空いてるだろうと散歩がてらCD屋。

BadBrainsがオリジナルメンバーでアルバム出してるし・・・・外出てみるもんだな、嵐の日でも。
Bad Brainsは好き嫌い分かれるかもしれないけど唯一無二という点では群を抜いている。誰にもまねできないと思う。

さてさて、この時期、日本の外へ出ていたキッズ達が帰国する時期。みなそれぞれに成長していて、面白い。やっぱり時が人を変えるね。まだまだ子供と思っていたら、いつのまにか大人になってるのを見ると、外へ出るのは良いもんだと思う。

Saturday, July 14, 2007

your-good-nature to be respected

久々の更新です。最近の忙殺され具合はものすごい。
人生いろいろ大変です。それが面白い所以なんだけどね。

今日、明らかに心痛めることなくても良いことに心痛めてる子に会った。
詳細は割愛するが、その原因となったやつは、卑怯なやつだった。

その子はここ1ヶ月、悩まなくて良いことで悩んでいて、今日それが限界に達してしまったらしい。

悩む必要のないことに涙流すほど悩めるその子のgood natureを垣間見て、忙殺されかけて、落ち気味だった気持ちが上向いた。

人の良いとこを見るのは気持ちが良いもんです。

関係ないが森進一の息子、結構良い声しているんだね。アイドルっぽく見られちゃうかもしれないが、何年後かには良いSingerになってるかも。

Sunday, June 24, 2007

Spiderman to be respected

今日は雨。
午前中は友人の出産祝いを届けに友人宅へ、二人目の男児が生まれ、2ヶ月目。
そろそろ、訪問しても大丈夫そうだというTの意見もあり、T2と一緒に訪問、まだ首のすわっていない赤ちゃんにご対面。ものすごく、お洒落な名前をつけていたがそれは内緒ということで。
ものすごく、素敵な名前だった。
その後、時間をもてあましてる甥をつれて渋谷へ。
甥にとっては初渋谷。
いつものルーティーン、Stormy→DBA→Inhabitant→Fred Perryという5歳の甥には大人な流れに今回は珍しくPatagoniaが入った。プラス、Toy Shop。そこで67箇所可動のスパイダーマンフィギュアを甥がGet.指先(第一、第二間接まで動くというかなりマニアックなU.S.Figureとなっておりました。
その後、甥を家に届け、
夕飯を食べにとある中華屋にはいったら、
BGMがPunkのみしかかかっていないという店主の趣味まるだしのファンキーな店を発見。
坦々麺を食べている後ろから聞こえるのは3.6milk, Hi-standard, G-Freak factory, off spring。
味も良く、再度行きたい食事処でした。

Sunday, June 10, 2007

pre-summer to be respected

朝から雨、せっかくの日曜が・・・・
と思っていたら昼過ぎにあがった
ので、
海へ、風があまりふいてなかったから海面が整っていた。
波も大きくないが
時々うねりが入ってくるので
たまに乗れたり、
でも、基本はぷかぷか浮いていただけだったような・・・・・・
まぁ、そんなときもあるし、そんな時間が大切だったりするかも。
真横で鯔が跳ねてた。何回も。
で、海から上がって、横浜へ。
まずは東急ハンズ。先々月?くらいに購入した財布が汚れてきたのでクリーナーを購入。
で、イシバシ楽器へ。
乾燥剤、弦、間接剤を購入。欲しいエフェクターが何個かあったのだが、
なんとなく買わなかった。
ジョンフルシアンテの映像見て、直結でかっこよくできたらいいなと思ったから。
まぁまだまだ練習必要ですが・・・・

と、まぁ、心地良い休日でした。

さて、Tim Armstrongのソロ、聴きました。The aggrolitesがバックということでファーストパンクではなくDub, Reggaeといった要素の強いバックだけど格好良いっす。何気にスカイスウィートナムの声は鼻にかけるスカの女性Vocalに合ってる気がした。アイドルだと思っていたのだが・・・・

Sunday, June 03, 2007

a life to live to be respected


a life to live is worthy. that's what i think of life.

the word "life" can mean how you live as well as just you exist.

i have had things making me what life means in last 2 weeks. i would not go far about it, but i hope everybody i have come across leads a happy life. it may be painstaking , but surely worthy.


well, i chilled out between surfs in the morning, and stopped by a CD shop in the afternoon.
In clockwise, time armstrong, cham, and buju banton. i have not listened to it yet. but i know they sound great.

Sunday, May 13, 2007

anti-tooth-decay to be respected


久しぶりの更新。
1枚目:Long Beach Short Bus。 Sublime, Long Beach Dub All StarsのBass,EricがRas-1と一緒に立ち上げたバンド。ゆる~い極上California Soundとなっております。Sublime, Slightly Stoopid好きはお試しあれ。
2枚目:The Aggrolites。メンバーのルックスだけで言ったら何人か確実に殺っていそうなレゲエバンド。こちらもカリフォルニアのバンド。渋いっす。
さて、久々の休みで羽を伸ばそうとしたら、歯が痛くてどうしようもなく、日曜診療している歯医者へ。レントゲン取ったらかなり悪い状態らしい。前の歯医者の治療が中途半端だったため根のほうで炎症を起こしまくっているところが4箇所!しばらく通院という悲しい結果に。
今日行った歯医者はいろいろ説明してくれて、わかりやすく、今後の治療予定を全部言ってくれた。
歯医者はよいとこを探したほうがいいかもね。

Tuesday, April 24, 2007

hard-knock-life to be respected

Life is a series of unexpected events, some of which are troublesome, some of which are enjoyable, and the rest of which are just coincidence. Each factor is essential to make my life great, I think. Hardness makes things great. This is what I heard from a movie of which I forgot the title. Anyway, I am in the middle of unexpected events right now. That’s tough but I know I will get over them. Consequently, my life gets better than what has been already great. It’s never be too late, dude. So get up and move your f###### big fat a##. Haha.

Wednesday, April 04, 2007

a winner to be respected

ごちバトルを築地の寿司屋にて決行。

予想¥15680。

実際¥15590くらい。

勝った。

”ごち”になりました!


今日はせっかくの休みだったのに雨に降られてどうにもタイミングのずれる一日だった。

今日のシュールな画~寿司屋で恋愛について語る34歳3人~うーんシュール。

Wednesday, March 21, 2007

a circle of people to be respected

 昨晩は長年世話になったバイトの子たちの送別会だった。大学4年生の彼らは就職先もそれぞれ決まり、4月からはばらばらになる。
 送別会には総勢23名。今のバイトから昔のバイトの子までいろんな人が集まった。昔のバイトの子たちは直接は知り合いではないのだが、既に何度か飲む機会がある。みんなそれぞれの仕事を持ってるのにもかかわらず、面識のないバイトの子達の送別会に来てくれたりしている。
 一期一会、人の出逢いは巡るし、出逢った人は大切にしたいと、また思った。いつかは別れる人達なのだが、別れたと思っても数年後にはこうしてお酒を飲む。普段は別に思い出すことも連絡を取ることもほとんどない、けど、たまにこうしてお酒を飲むのも悪くはない。
 これも某FPKがよく言っていることだが、いろんな人に会うのは面白い。いろんな人に会うことで知らない自分に出くわす。それが良いか悪いかはわからないが、刺激は受ける。狭くなりがちな自分の視野を広げてくれる。勿論、自分の視野も持ち続けるべきだけど、周りに何があるかを知った上で、自分の視野を狭めていかないといけないかなと思う。
 気持ちの良い夜だった、気分はしこたま一気をさせられたあと、駅までの300Mくらい終電に間に合うようにダッシュしたため、電車の中で吐きそうになっていたけど。でも、気持ちの良い夜だった。

Saturday, March 17, 2007

a spirit of words to be respected

人は環境ではなく"想い”によってつくられる。
環境のせいにするのではなく、自分の想いを磨け。
と、本に書いてあった。

そうかもしれないね、”想い”を磨いてみよう。

さて、しんや2時半にもかかわらずメタリカのドキュメントから目が離せない。
彼らも大変だったんだねぇ。
けっこう衝撃的。

Monday, March 12, 2007

a quality time to be respected 2

15日振りの休日。
急に決まったもんだから、特に予定も立てれず、つるむ人も見つからずというギコさ。
まぁ、1日のんびりマイペースに行くのもよい。
朝起きて、部屋にたまった埃をかき集めて、
たまった請求書払いに行って、ちょっと遅めの朝ごはん”わらび餅”を食した。
その後、駅までスタバラテ買いに行って、ちょいと一息。”言葉の力”なる本を少し読んだ後、
横浜へ、
財布を捜しにいった、白い革の財布を捜しに行ったがなかなかいいのがなかった
やはりルードギャラリーの白い奴にしようかと再考。
その後、ピアスを見に行った。リングのものを探していたのだが、どれもこれも太すぎてちょいとピンと来ない。
あきらめた。。。。
HMVへ、久しぶりのCD屋。最後に行ったのが思い出せない。最近はアマゾンドットコマーだったからなぁ。
久しぶりにいったHMVは真逆のレイアウトだった。
試聴コーナーを攻める、まずはRegaeコーナーへ。Sizzla, Richie Spice, Trojan Recordsの新作やらやら魅かれまくった。その後R&Bコーナーへ。Joss Stoneの新作をチェック。声がカッコいい。今作は全部書き下ろしらしく、カッコいい。その後Rockコーナーへ。SoCal出身のバンドたちをチェック。

で、結局買ったのは、

①Ray Barbee
②Chee
③Ricky-G
④Jurassic 5
なかなかよい一日だった晴れてたし。もう少し暖かくなればなぁ・・・海初めなのになぁ。

Friday, March 09, 2007

a-happy-news to be respected

1年半面倒見てきた子がうれしそうに報告しに来た。
”彼女”ができたってさ。
たぶん初の彼女だ。
初々しい。

どこかのだれかにこの初々しさを見せてあげたい。
今、どきっとしたそこの君、君のことだよ、画面みながら動揺しないようにね。

とにかく、エッチエーピーピーワイなニュースでした。

Saturday, February 24, 2007

a life to be respected

普段わすれがちだが、健康に生活できてるってことが幸せなんだなと思う出来事があった。
世の中には誰のせいでもなく生まれながらに何かを患っている人たちがいて、その人たちは、自分達が当たり前にしてきたこと、認識されてきたことすら、できなかったり、認識されなかったりしている。両親やそのほかに縁のある人たちの苦労というのはなかなか実感できない。
普段接点がない分、そういう人達の現状を垣間見たときに自分がこんなにも恵まれた環境で暮らしていることを痛感させられる。
誰が悪いわけでもない、健康でいることがもちろん悪いわけではない、でも、そうでない人たちがいるってことを知っておくべきだ。

Sunday, February 18, 2007

a mountain to be respected

土曜日に思ったこと。

①○ぁ○ぉがまた木にドロップキックしてるよ

②眠いときの運転は道のりが長く感じる

③温泉って、あまり長くはつかれないな

④2千回転で

⑤次回はもう少し跳べるはず

Wednesday, February 14, 2007

a chemical to be respected

人には多かれ少なかれオーラがある。
そのオーラは外見ではなく内面に影響されているんだと思う。
ある人が自信をなくしているとその人のオーラは弱くなるし、その人が自信を持っていたり、人生楽しんでいたりすると心地よいオーラが出てくる。
だから、彼女、彼氏がいるときのほうがモテるって人多いんじゃないかな。
恋愛だけに限らず
心地よいオーラを持つ人間でいたいものだ。

さて、先日、福島へ行った際に友人が聞いた省略言葉”ジョイポ”。
なんじゃそりゃ!!

Tuesday, February 06, 2007

a precious second to be respected

今年もあと28339200秒。
有意義な時間を過ごしていきたいね。
この内の何秒かは確実にトイレと風呂で過ごす。
そうなら、トイレと風呂の環境をもっと整えたい。
やっぱり防水音楽プレーヤーもしくは防水DVDプレイヤーがあるといい。
トイレなら壁にモニターを埋め込みたい。

残りの秒ももっともっと有意義に過ごして生きたい。

Saturday, February 03, 2007

the first impression to be respected

人の印象は、最初に90%決まるとは言うが、
やはり人の印象がその人の本質(すくなくとも真実では)ではないなと思った今日。
もちろん第一印象はあまりよくないのかもしれないが、
その人を知って、ギャップが大きければ大きいほど、魅力が増す。

なんとなくmighty mighty bos tones のあの名曲を思い出してしまった。

Monday, January 29, 2007

a shot to be respected

好きな曲はたくさんありすぎて絞れないから今、脳内ヘビロテな10曲を

①Your Guts / Reel Big Fish
②FTN / Goldfinger
③Pillow Talk / 面影ラッキーホール
④Rastaman vibration / Bob Marley
⑤Thank U Mama / Sizzla
⑥幸せであるように / Flying kids
⑦シンデレラリバティー / MoonDogs
⑧Like a Moon / Rogue
⑨Fall Back Down / Rancid
⑩Maquda / Les Nubians (スペルあってないかも)

好きな飲み物10種
①Dr.Pepper
②Cherry Coke
③Bubbleman Soda
④ボルヴィック
⑤酔ったときのトマトジュース
⑥最近出た林檎ジュース(砂糖使ってないってやつ)
⑦ほうじ茶
⑧コーヒー屋さんが入れてくれたコーヒー(○○バとかじゃなくて)
⑨ファンタ メロン
⑩コロナとライム
これもしょっちゅう変わるけどね、でも、DPだけは変わらず1位だな。

Friday, January 26, 2007

food to be respected

えー、読んでいますとも、忙殺されていますとも、というわけで。
好きな食べ物10個(歳とともに変化するけどね)
① タコトラックのブリトー(でかい、うまい、不衛生の三拍子そろってる!)
② デニーズの朝セット玉子2個お好きな料理方法でバージョン
③ 徹夜明けの納豆定食(ビバ吉野家)
④ Jazzのかかるファンキーな地元のお蕎麦屋さんの盛り蕎麦 2枚。
⑤ 高カロリー・成人病必至 レーズンパター (これ美味也)
⑥ がぶ飲みできるかも・・コーンポタージュ(コーンスープではないよ)
⑦ 噛むのさえ面倒だから基本は流動食で中国粥アル。
⑧ 青パパイヤサラダ 赤パパイヤ黄パパイヤ
⑨ KOJ(king of junk) ハワイアンピザwith pepperoni and pineapple Aloha Mahalo
⑩ Curly Fries くるくるしてればしてるほどカロリーUP!

嫌いな食べ物10個
① 全てにおいて存在を否定したいマヨネーズ(英語風に言うとマイヨネィズ)
② 健康によかろうがまずいものはまずい代表ひじき
③ 納豆は平気なのにねばねばが許せないオクラ
④ 海にいればいいじゃん、貝全般
⑤ 鶏と鶉はいいけど、鮭のはねぇ、、、いくら
⑥ あっ、ついでに雲丹もねぇ(海栗と雲丹と海胆の違い知ってますか?)
⑦ 油多め、味濃い目、麺太目のラーメン-嫌いというよりは天敵
⑧ マッシュルームを除く木野子全般、だって胞子撒き散らしてるし・・・・
⑨ マリネ、どんな食材でもマリネされたらもう・・・・・酢っぱいって
⑩ チーズおかき  何が言えましょう・・・・

Tuesday, January 23, 2007

iwappara to be respected

 先週、急に休みが取れたので、このチャンスを逃すまいと、山へ行くことにした。 いつものメンバーで新潟へ。 関温泉というところへ行きたかったのだが、距離的なものもあり、とりあえず2度入ったことのある岩原へ向かった。土曜の夜3時に出発予定にして、仕事から帰宅したのが11時過ぎ、そこから板のセッティング、準備をしていると、メールがきたり、久しぶりな人から電話があったりと、結局一睡もできないまま、出発時間に、、、、、きつい。ちなみに今回のセッティングは対T用のマニュアル専用セッティングにしてみた。普段とちがうセッティングなので若干違和感はあるものの、マニュアル対策としてはなかなかのセッティングだと自負。 というわけで、行きはほとんどT2に運転をしてもらった。気づいたら関越トンネルの手前まで来ていた。 3時に出て、岩原に着いたのが6時過ぎくらい、3時間くらいで来れるので新潟も近いもんだ。岩原のいいところは高速降りてすぐにあるところ、山道を走る必要がないから、ものすごく楽。
 岩原について、1時間弱くらい仮眠を取ってから、朝ごはんを食べに行った。ロールパンにわかめの味噌汁といる信じられないコンボを食し、ゲレンデへ。 岩原のいいところ②は人があまりいないところ、朝一はすこしリフト待ちをするが、それ以降はいろんなところへ人がばらけるのでほとんどリフト待ち、ゴンドラ待ちがない。天気にも非常に恵まれた。

 肝心の雪は少なめだった。110cmの積雪という情報があったのだが、とてもそんな風には見えない。ところどころ山肌が出ていた。雪質は麓のほうはアイスバーンで固め、上のほうになると少しシャーペット状になっていたり、柔らかかったりした。滑りに関して言えば、最初の何本かは板になれるための慣らしだったが、段々調子が出てきた。今回の収穫はバンクやキッカーで遊べたこと。麓近くのバンクをつかってワンメイクの練習ができたことかな。TもT2も問題なく滑っていたため、かなりの本数滑れたかもしれない、8時過ぎくらいから3時まで滑った。Tはセッティングが変わったのか、ターンに苦労していたのでマニュアルどころではなかった。2度くらいセッティング変えて調子が戻ったようだった。ワンメイクではメソッドっぽいものを披露していた。ワンメイクに入る前のスピードがもう少しあればかなり高く飛ぶだろう。T2はターンがうまくなっていた。最後、派手に転んでいたけどね。次回は是非、ワンメイクに挑戦して欲しい。

今日学んだこと”ラーメンの中盛以上は頼んではいけない”

次の日は激筋肉痛だった。

Wednesday, January 17, 2007

Dammit to be respected

Blink182"Dammit"の歌詞で" i guess this is growing-up~”という歌詞がある。(この曲のイントロすきだったなぁ)

大人になったなぁって思うとき。
① 対セロリ戦に勝てるようになった。これは一人暮らしをしたときに余りにも荒んだ食生活にチキって、何か体によさそうなものをと思って挑戦し勝った。繊維質が多いというだけで選択。アメリカにはファイブミニなかったもんなぁ。
② かっぱ寿司一人参戦。寿司が好きでもないのに昼ごはん食べるところがなかったので、”まぁ玉子なら”と、周り回りめく寿司屋さんへ一人で突入できた時、阿藤海(海だっけ快だっけ?)にも彦摩呂にも勝てたかもって思いにふけったりふけらなかったり。
③ サンチュ+カルビ=旨いと思えたとき。野菜と肉は相反するもの、一緒に食べるなんてもってのほかと子供ながらに思っていた頃が懐かしい。口の中でカルビの柔らかさとサンチュのさくさくした歯ごたえが微妙なハーモニーを・・・・・・・(まだまだ彦摩呂には勝てないのか??)
④ お金で時間は買える!!と思ったとき。時間は戻せないが、時間を買えることには気づいた。これは賛否両論ではある。寄り道して発見する贅沢な時間の存在も知りながらも、時間の短縮によって人生を楽しむ時間が増えることも理解した。少しずつガクシュウシテイルアルヨ。
⑤ 対茶色い液体戦棄権が増えたとき。麦からできただけの茶色い液体に勝てなくなった、というか挑戦すらしなくなってしまった。かなりペース配分を意識しない限り、意識が持っていかれるような気がして。あっ!その前に食べた食事も持ってかれる。

まぁ、少しずつではあるが"大人”になってるような気はするよ。(オヤジには確実になってるが)

Tuesday, January 16, 2007

Hokkaido to be respected pt8

北海道の思い出

① Tがバンクを使ってトリックしようとしていた。てっきり、戻ってくると思ったら、そのまま前にすっ飛び木にドロップキックかましていた。ギコイ

② Yがスノボ装着完了し、いざ滑ろうとした瞬間、目の前に女の子がどかっと座ったため、横によけたら、その瞬間にもう一人の女の子がその移動した位置に座り込んできたため、Yのスノボのエッジがお尻に刺さった。みんな笑うことでしかその場を取り繕えないギコイ状況。

③ T2がリフトに乗るとき、なにかの手違いか、半分からだが出てしまい、リフトから落ちそうな状態で乗り込んだにも関わらず、リフトのスピードが落ちることはなく、あわてていたT2の後ろ姿。ギコイ

Sunday, January 14, 2007

a punk rock show to be respected 3

北海道の話を休憩して本日は久々ライブの話。

本年一発目。昨年は苦渋を舐めたライブライフ、今年こそはと本日、Rancidのライブに参戦してきた。
場所は横浜Blitz。
横浜Blitzは前回Fat Wreck Chords Japan Tourに参戦した以来だ。前回はお客さんの入りがいまいちだったから、今回もそんなに人はいないのかなと思って遅めに行ったら、なんと長蛇の列。
さすがRancid。列に並んでるのは鋲付き革ジャン、ブラックジーンズ、アクセジャラジャラのキッズ(ちょっと年齢層高めだったような)達。テンションあがるなぁ。
入り口でセキュリティーチェック。ここで鋲付きの衣類などはチェックされロッカーへ。
あの鋲付きで暴れられると、血見るもんね。
で、今回はチケットは2階指定席しか残っていなかったので2階指定席。ただ、横浜Blitzは2階席の人は1階立ち見に行けるのでなんの問題もなかった。
まずは2階でくつろいでいたら前座のバンドが!今日はRancidのワンマンだと思っていたから意外だったら、さらにさらに、見慣れたSpiky Hairが!!なんとなんとSAが前座だった。すげぇ、(そういや、その前にBHのHさんがDJしていたのでLNがらみか)。SAといってもぴんとこないかな。SAのギターの人はコブラの元ギターです。あの音は健在。男気あふれるライブでした、関西のバンドらしく多少けんか腰であるもののカッコいいライブだった。(男気といえば、碇ポルシェにちょい前ハマった。)
で、いよいよRancidの登場。しばらく新しい音源は出していないので聞きなれた曲ばかり、あっという間の2時間半だった。
 今回特に気に入ったのはFall Back Downだっけ?あの曲をエレアコで演奏してくれた。かなり良かった。ギターソロパートがとくにエレアコの音とマッチしてて、なんとも言えぬ雰囲気をかもし出してた。で、Time Bomb演ってから、Ruby Sohoで締める流れで幸せな気分でライブ終了。

 2007年最初のライブ。文句なく、今年トップ3には入るでしょう。

Wednesday, January 10, 2007

Hokkaido to be respected pt7

北海道最終日は札幌国際へ。
帰りの飛行機は18時なのでお昼くらいまでは滑れる。
札幌国際は昨年同様、混んでいた。
混んでいたといっても関東の混み具合とは比べものにはならないのだが・・・
雪質はコース内は重めだけどやわらかく、コース外はパウダーとなっている。
難点は札幌国際はこぶが多く、足に負担がかかる、
最後のほうは足に力が入らず、情けないコケ方をしているところを、背後からキラリTに目撃されてしまったが、そういうTも足の力が入らず崩れていくところを何回か目撃されている。
かなりアップアップになりながら昼まで滑り、その後空港へ移動した。
この旅で一番寒かったのは他でもなく、千歳空港の駐車場であった。

その後、空港でFreeTime,各々、お土産をチェックして集合。

羽田までは1時間チョイ、近いもんだ。

東京着いたら、暑い。とりあえず半そでになった。
が、次の日は寒い、関東は北海道よりも寒い!! スープカレーとジンギスカン(おすすめ!!)

よい年末年始だった。

Monday, January 08, 2007

Hokkaido to be respected pt6

で、キロロは調子に乗ると、お約束の犬神家になる。


                               (courtesy of 梅氏)

で、こんな顔になる(固まる、凍る、鼻水がEndlessで垂れ流し、そして、目にモザイクがかかる)



(courtesy of 梅氏)

Hokkaido to be respected pt5


早いもので北の大地3日目に突入。
昨夜のラムが重いが、今日は山まで距離がそこまでないのでホテルの朝食を頂いた。
バイキング方式で、今日は元旦ということもありおせち料理が並んでいた。去年もホテルでおせちを食べた。なかなか自宅では食べなくなったなぁ。
で、今日の目的地はキロロスノーリゾート。札幌からは1時間強だった。高速で小樽まで行って、そこから山道へ、途中、小樽の綺麗な景色があり、駐停車ししばし写真タイム(後でアップするYO)

で、キロロに到着。北海道は駐車場が無料なのが新鮮だ。


キロロは今回、一番良かった。雪質もパウダーふかふかで雪の上を飛んでる感じがして気持ちいい。ただ、足にはかなり負担がかかった。頂上の風景は絶景絶景だった。


ふかふかの雪とくればやっぱりあれでしょ!!!!

Friday, January 05, 2007

Hokkaido to be respected pt4


31日の朝、ルスツに向けて出発。札幌市内から2時間くらいの所だ。
初日に行った市場のおばちゃんによれば北海道(札幌)の人は遠いからルスツには行かないんだそうだ。2時間って関東に住んでるボーダーなら近いと感じる距離だと思うのだが・・・流石、北海道。ちなみに雪祭りも行かないと言っていた。まぁ、そんなもんかと思うが、浦安市民(千葉県民)はTDLに良く行く。
ルスツに向かう途中、中山峠という峠を通るのだが、そこが凍結していて運転が怖いそうだ。今回はそんなに怖いと感じなかったけれど。
で、到着。
 ルスツは観光客しかいないそうだ。確かに人は少ないし、ホテルからでているゴンドラで来る人も多い。
 ただただ、毎回、混んでいる雪山に行っているうちらからしてみれば、こんなに広いゲレンデにこれしか人がいないなんて、なんとも贅沢なシチュエーションである。
 雪が少ないが、積もってるところはやわらかく、滑っていて面白かった。
パウダーに入って重心を後ろにして滑ることを知った友人Tはそれをマニュアルに応用していて、スキルアップしていた。また、マニュアルが憎らしいくらいに上手い。
 リフトもゴンドラも待つことなく乗れて、思う存分滑れた。一回、上に上ると下に下るまで結構距離があるので遊びながら降りてこれる。何本滑ったか忘れたが、3時くらいに上がって札幌への帰路についた。そういえば、ルスツでフェイキーが違和感なくなった。
 札幌に帰ってきて、夕飯へ、ここで大発見。
昨年も行ったキリンビール園がかなり面白い、何が面白いかというと、表現するなら、ここはわんこそばのようなジンギスカンなのだ。
 どういうことかといえば、ここはジンギスカン食べ放題を頼むと、後から後から、ラム肉がやってくる。プレートに肉を乗せて焼いていると、当然、皿は空になる、そうすると間髪いれず、店員さんが肉の皿を机に置いていくのだ。タイミングがわからず、出されるがままにラム肉を焼く、焼く、焼く、食べる、食べる、食べる。1年分のラム肉をこの日食べた。恐るべしキリンビール園。オリジナルビールがものすごい美味。お勧めっす。

Thursday, January 04, 2007

Hokkaido to be respected pt3

そういえば、友人Tが聞いたそうだが、北海道の人は
こっちでいう”バリサン”を”スリーアンテナ”と言うそうだ。
略してないが、略すとしたら”リーアン”あたりか?

どう思うよ?Pure Kid?

Hokkaido to be respected pt2

で、初日後半の話。

まず市内観光でテレビ塔に行った。


登った。そこから見る大通り。

遠くには大倉山ジャンプ場が見えていた。


一通り、見て、ホテルへ、今回はジャスマックプラザホテル。このホテルのお風呂はかなり広かった。檜の露天風呂で雪が降っていたので、とても気持ち良い湯だった。

次の日からはスノボ三昧。まずはルスツへ行く。

ちなみに北海道のゲーセンはメダルの交換率が関東より良いことを発見したすすきのの夜。

Tuesday, January 02, 2007

Hokkaido to be respected

北海道へ行ってきた。昨年行って気に入ってしまった北海道に今年もまた・・
総括・・楽しすぎた、疲れた、足がパンパン。
では、一日目。
まず、9時の飛行機で北海道へ、一日目は山へは行かず、お土産買いにはしる。
北海道は寒いイメージがあるが、あんまり寒くない。マイナス3度とか10度とか言われても体がピンと来ないのか、あまり寒くはない。顔は痛いけど。
空港からレンタカーに乗り換えた。今回は三菱のアウトランダー。キャリア付き。前回の車より快適で安定した走りをしていた。なにがすごいって、路面凍結やら、滑ってることやら、いまのガソリン量で何キロ走れるかなどがモニターでチェックできること。そしてキーを抜くとフェイドアウェイする電子音がする。(ゲームか!)

まずは市場へ、ここで、ほっけ、さけとば、のりくらげ、Royceチョコなどを買った。もちろんDAなので全部宅配便で送っておいた。友人TもTKも同じように宅配。ぁぁビバDA. そしてそこのおばちゃんにお昼ごはんでお勧めのところを聞いて行ってみたが、到底食べれそうにない海鮮丼系・・・・・・ギブ。 というわけで、”ひぐまラーメン”でラーメンを食べた。味噌味でひき肉が乗っていて、美味なり。この店は味噌と上湯で麺を使い分けているので時間がかかる。T曰く”手際が悪い”そうだ。でも、おいしかった。

久しぶりに麺を食べた後は観光へ (続く)

Tuesday, December 26, 2006

a happy-end to be respected

今年も残すとこあとわずか、いろんなことがあったかな。
来年ある”別れ”と”出逢い”、両方大切にしていきたいと思う、師走。

どんな出逢いがあるか楽しみだ。

”別れ”を迎える人とは再会の日という楽しみができる。人生において、そうそう叶わない楽しみがあるのはいいことだと思うのだよ。


さて、「また再会する」って表現は変か否か?

楽しみな2千飛んで7な年

Monday, December 25, 2006

a sports science to be respected

昨日は友人のようにつきあって墨田区に行ってきた。
何をしに行ったかというと、スノボーブーツの成型をしに行った。友人の足は足のプロがみても”うぉ!こんな足、男性では見たことないっす”というような足らしい。
そこのお兄さんの話を聞いててなるほどなと思わされた。スポーツ科学って、結構面白い。
結局、インナーソールでものすごく変わるらしい。これはスノボに限らず、普段履きでも、他のスポーツでも、しかも、運動用のインナーソール、普段用のインナーソールといろいろ分かれるらしい(素材の問題だが)。1セット作ってみたいと思った。どんだけ変わるんだろうか。
そのお兄さん曰く、全然違うらしい、特に体のゆがんでる人は、針で筋肉をほぐして、整体でゆがみを強制して、ソールでそれを維持することが望ましいってさ。
肩こりや偏頭痛持ちはこれをするといいかもね。

その後、青山のクレヨンハウスに寄ってもらい、甥のクリスマスプレゼントを。クレヨンハウス結構おもしろい。飛び出す絵本とかマジ夢中になる。しかも、”ずっこけ3人組シリーズ”が”ずっこけ中年3人組”で復活してるし。しかも店内にいらっしゃるお子様たちが小さい小さい、またげちゃうくらい小さいプラス、俺より高いだろうなという服を着ていた。3歳児にライバル心を燃やす30代現った。

そして、話はかわるが、社長&FakePureKid→駄菓子屋粋な大人買いツアーは年明け決行に順延してもよろしいでしょうか、君らが旅立つ前には必ずや、粋な大人の時間の過ごし方in駄菓子屋in下町を伝授したいので。

Friday, December 22, 2006

a surprise to be respected

意外に良かったもの。

①佐藤竹善の唄う”Last Christmas”
②Beatlesの”Love"(録音?リマスター状態が)
③この前久々に見たLL.Brothersのキャラ
④女性アーティスト(名前不明)が唄うジュンスカの”素敵な夜空”
⑤ずっと昔にBigEggで見たマイケルのコンサート
⑥セロリ(野菜)
⑦カーペンターズ
⑧バルザック

Tuesday, December 19, 2006

a T6 to be respected

先日とうとう念願の今シーズン初の雪山に行った。
本当は○じ○んに行き、近場で済まそうと思っていたが雪が思ったより降らず、1本のみのオープンだったので、群馬の○沼高原に足を伸ばした。
前日は忘年会のため、帰宅は一時過ぎ、そして3時半出発。
におわなかったが完全に酒気帯び運転+眠いということでT宅まで行き、T2宅まで行った後は完全にTとT2に運転を任して爆睡をかました。目が覚めたら着いてた。

到着して、少し寝てたらオープンの時間が過ぎていた。ここであせらないのがDAたる所以。まずはレストハウスに行き、山菜そばを注文。朝一のお客ということでおばちゃんが山菜をたっぷりいれてくれた。ありがとう!おばちゃん!!でも、山菜じつわ苦手なので、残しました。(ぜんまいだけは食べたけど) 数年前にづけ丼のご飯だけ食べたギコさだな。

さて、BTM Trust Spoonのデビュー。で、肝心の山はリフトが混んでいたけど、雪質はまぁまぁ良かったと思う。前半はハイクアップしてウォーミングアップがてらちょこちょこと滑っていた。一本目は全然滑れなかった。2本目辺りから段々調子が戻ってきた。今シーズン初だったのでこんなもんでよいのではないかな。

Tは昨年から引き続き同じ板に乗っていたので段々調子を上げてきてた。むかつくのはオーリーがちょっと高い。この調子だと北海道では調子にのってパウダーにワンメイク→雪に刺さる→抜けれなくなる→犬神家の一族ごっこという流れになると予想される。たぶんこの予想は堅い!!

T2は自分と同じく今シーズンより新しい板、そしてブーツだったので乗りあぐねていたかな、特にブーツがまだ馴染んでないため足に負担が多く、心が折れていた。シューズが馴染んで北海道の柔らかい雪で滑れば問題ないんじゃないかとは思うが。

その後旨煮丼+カツカレー→ソフトクリーム→伊香保温泉をメイクし帰宅

つかれたが良い週末だったかなぁ。

運転中、ずーっとジュンスカがかかってた。

Tuesday, December 12, 2006

a common sense to be respected

NINTENDO DSに”常識力を高める”ゲームがあるそうだ。
あなたもこれで常識を高めましょうというキャッチフレーズ。
それを電車で一生懸命する大人の前には荷物を抱えたおばぁちゃんが・・・・・・

どうなのよ?常識力高まってんのかいね?

さて、今年の紅白歌合戦

白組
① 暴威 B-Blue
② ハナレグミ そして僕は途方にくれる
③ Ryo The Skywalker Distance
④ Let's Go Bowling Rude69
⑤ The Specials It Doesn't make it all right
⑥ The Chinkees Hana
⑦ Red Hot Chilli Peppers Stone Cold Bush/Magic Johnson
⑧ Dr. Ring Ding & the Senior All Stars Green Pepper
⑨ U2 With or Without you
⑩ Megadeath Holy War
⑪ Donovan Frankenreiter Free
⑫ Sublime(Film) What I got
⑬ Bob Marley(Film) No Women No Cry~Redemption Song
⑭ 東京スカパラダイスオーケストラ Lupin The Third Theme
⑮ Boys II Men On Bended knee
⑯ Goldfinger Mable

紅組
① X Japan 紅
② つじあやの Recollection (featured by 10-Feet)
③ Bangles Walk like an Egyptian
④ カヒミ・カリィ I'm in the rain
⑤ Lauryn Hill Turn the lights down low (featured by bob marley)
⑥ Tracy Chapman Fast Car
⑦ No Doubt Spider Webs
⑧ Save Ferris Como on Eileen
⑨ Dance Hall Crashers Shelley
⑩ Misia 包み込むように
⑪ Aaliyah Miss You
⑫ Missy Elliott  Can You Hear Me?
⑬ Janet Jackson You Want This
⑭ Ani DiFranco hypnotized
⑮ Aretha Franklin Respect/Think
⑯ 美空ひばり(Film) Love is Over

だったら見てみたい。順不動ね。他にもいるけど、書ききれねぇっす。

Friday, December 08, 2006

a style to be respected

世の中恰好良い人はたくさんいる。
ちょいと狭い世界の話で恐縮だが、SK8の世界。
金を稼ぐ、生活していくには大会で勝つことが大事だ。ただ、大会で勝つやつ=かっこいいスケートではないのだ。
マーク・ゴンザレス、マイク・バレリー、トム・ペニー、マット・ロドリゲスなどなど、スケートはかっこいいが大会には出ない(もしくは出れない)スケーターがたくさんいる。
大会で勝つことも大事かもしれんが、スケートの世界においてそれが全てではないと思う。
他の世界でもいるだろう、勝つことが仕事のプロスポーツ選手もいるかもしれない。
だが、それは”凄い”けど”かっこよくない”時もある。
いろいろと意見はわかれるだろうが、その世界でスタイルある人に魅かれることが多いな。

Thursday, December 07, 2006

my generation to be respected

 忘年会の季節になったということで何かと飲むことが多くなるこの季節。大抵の場合、下の子たちと飲むことが多い。以前から言っていることだが、刺激を受けたり、新しいアイディアをくれるのは常に下の子たちだってことだ。先輩からはもちろん役に立つ知識を教えてもらえるが、それは新しいものではない。新しいものはいつでも下から上がってくる。下という言い方自体あまり好きではないが文章にしづらいのでこのままにしておこう。
 日本に帰ってきて何人かの“こいつはすごいなぁ”って子達に会って、すごく刺激を受けたし、新しいアイディアをもらったり、時には人生観にまで影響するくらいだった。人の出逢いは一期一会、出会ったことはラッキーだし感謝したいものだ。

さて、最近あぶく銭が・・・CDたくさん買えるといいな。

Tuesday, December 05, 2006

a childhood to be respected

先週、夕食がてら飲んでいたときの話。
その人は人見知りらしい、子供の頃は授業中、手を上げるのも一苦労なくらい人前で何かをするのが苦手だったらしい。それが今では人前で話す仕事をしている。
きっかけは、皆が分らなかった問題を勇気を絞り発言し、先生に褒められたことらしい。

幼少期と成長してからの性格が反対になることは多々あるだろう。

現に自分だって、小学校の頃はどうしようもなくうるさかったのが、今ではものすごく物静かなシャイな○○○しょうになっている。

周りにいる人の幼少期は、今見ているその人とは正反対の性格だったかもと思いを馳せるのもまた一興。

さて、ふじてんがオープンしたそうで(1本だけど)。
10日か17日のどちらかでよいか? 苗場やらやらでもいいが、両日行くのがちょっと無理みたいだ。
平日休みがとれればそこで買い物すませて、両日とも山に行けるが。

Sunday, December 03, 2006

a electric brandy to be respected

今日したこと。

① BTMのステッカーチューン
② スタッドレスタイヤの装着・・・雪山入山準備完了・・・出費は痛い。
③ 水槽の水換え
④ Bushingの入れ替えしたらトラックが壊れた(萎)・・・・買わなくてはIndependent Low希望。
⑤ BTMにバインディング装着・・・・雪山入山準備完了
⑥ ジャージをやっと発送 (ごめんよ、完全に埋もれてた)

さて、藤沢に日の出食堂なる居酒屋発見。ソフト麺、鯨のから揚げ、たこウィンナー、ライスカレーなどなど、給食か!!というメニューあり。美味美味。

Monday, November 27, 2006

a hawaii to be respected ~time has come~

先週の土曜、久々に都内に出かけ飯を食べた。
横浜からの車中のなか、しみじみと”ぁぁ地元のやつは俺も含めてアホだなぁ”とほのぼのした。
改めて認識しなくてもいいことを認識してしまった。

で、食べに行ったのが人形町?にある炉端焼きのお店。
店内は一人覇気をはく威勢のいい女将さんがいていい感じ。いかやら柿やらが干してあった。
テーブルは大きめの長方形で中がくりぬきになって、七輪が何台か置いてある。

まこも筍、万願寺青唐、下仁田葱、など普段あまり見たり、食べたりしないものをじっくり焼いた。
まこも筍が特に美味だった。中華野菜らしい、普段は全然見ないのだが。。。味はとうもろこしに似ていた。

大きいテーブルに相席なので知らない人と話が弾む(友人A)のも面白かった。(聞いてるのがね)

喜びにあふれる夜だったなぁ、いろんな意味で。


やべぇ、”車中のなか~”って○っちゃんみたいだ。 

Wednesday, November 22, 2006

a small talk to be respected

ちょいと昔の話だが、ある人が悩みを抱えていたが、周りに迷惑がかかるとそれを黙っていた。
そしてそれに気づいた友人達が怒っていた。
そんなふうに怒ってくれる人たちが周りにいるその娘は幸せだなと思った。
その時思っていつか書こうと思って忘れていた話。

4人で食事に行ったとき一人だけ注文の品がこなかった。
残りの3人のうちの1人はうるさいくらい話して話して話続けていたが、最後の注文がきたら
食事をしだした。他の二人が食べ始めていたのに対して、この娘だけは食事に手をつけていなかった。この娘はさりげなく気を使っていたんだね。
なんかの映画で”本当の優しさは気づかれないようにするもんだ”という台詞があった。
まぁ、待たなくてもいい関係の腐れ縁なやつらがいることも幸せではあるが
その娘の優しさは見習いたいね。

さて、ねずみのロゴでおなじみのLUZがクローズラインをクローズしてしまうという話を聞いた。
本当か?その話を聞いてからまだ、店に行っていないが、なくなってたらちょいと凹む。

最近のブーム。友人KSから回ってきた”とんねるずの”した””の『細かすぎて伝わらないものまね選手権』
その中でも『クジラ』(友人お薦め)が面白い。
”バスプロシリーズ””ダーツマスターシリーズ””磯つりシリーズ””伝説の鷹匠シリーズ””ビリヤードスターシリーズ”など細かい。しかも前説の妙に面白い。ぜひ見て欲しい。YouTubeに上がってます。

Sunday, November 19, 2006

a chilly sunday to be respected

最近読んだ本の中に
”最近の若者は自己愛が強すぎて、他人を見下す”らしい。
他人を下げてみることで自分が優越感に浸る傾向があるらしい。
その本を読んでいて、自分も注意しなくてはと思うことが多々あった。

っていうか、”若者”か俺????!!!!

某ブログをパクるなら”見栄””強がり””受託”、どうする俺!?

今日は寒いなり。トップワックスまでかけ終わり、完成!山に入る準備一部完了。
14日Rancid観に行く予定。仕事が入らないといいな。

Friday, November 17, 2006

a train the precise to be respected

今日は朝から判断ミスの連続だった。
まず、駅に着いたら人、人、人(特に学生)で今日は修学旅行か?と思うくらい学生の方々でごった返していた。
で、ホームに行ってみると、大井でポイント故障で電車がおくれてるとのこと。
いつもなら横須賀線に強引に乗っていくのだが、東海道線で東京まで出ようと乗った。が、遅い!徐行運転をし、戸塚まで10分もかかる遅さ。その脇を遅れてるはずの横須賀線が追い抜いていったので戸塚で横須賀線に乗り換えた、ら!!!、東戸塚、保土ヶ谷と25分くらいかかる遅さ。その脇を東海道線が追い抜いていく。ので横浜で東海道に再度乗り換え、すると、やはり駅前になると徐行になり東京まで40分くらいかかった。
やっと、東京につき総武線に乗り換えると、今度は30分くらい発車しない、線路のしくみは良く分らないが、故障している線と全く違うのになぜ、こんなに遅れるのか?しかも、30分発車しないと思ったら、後から来た電車が先に出発するとのこと。JRの段取りの悪さに辟易してしまった。
まぁ、JRの人はがんばっていたのだろうと思うが。。。。。。サービス業って大変だ。

UDAGAWA Cafe Vol 2を聞きながら、のんびりと遅刻していった。

イメージだけど、南米とか東南アジアとか社会全体がのんびりしてるなら電車が遅れてもそんなに気にならないけど、日本みたいに時間厳守みたいな社会だと交通機関も時間通り動いてくれないと困るね。まぁ、日本の交通機関は優秀なんだと思うが、自分が当事者になるとちょいと疲れてしまうね。

ぁぁ、社会全体がのんびりしないかなぁ。

Tuesday, November 14, 2006

a bones bushing to be respected

昨日は朝、近所のペット屋に赴き、金魚グッズを眺めていた。
というのも4歳の甥が縁日で金魚を救ってきた(情けでもらってきた??)
ふつう縁日の金魚なんて1週間持てばいいほうであるがなんとなく元気のよい金魚だったため、
水槽やらポンプやらをセットし、水草もセットし、金魚を買いはじめた・・・・・が、
水が白濁してしまうのを止めれず、なんとかならんもんだろかと対策を考えに来てみた。
いろんなもんが売っているのでいろいろと目移りしていた。面白いものばかりだし、
こんなもの売ってるのかというような生き物が売っている。面白い!!

で、その後、悪友達と合流、神田スキー街へ。
道は空いていて50分くらいでついた。今日は小物でも買おうかと思ってふらふらと歩いていた。
ワクシング用ブラシやステッカーなど小物を買った。
その後、歩いて上野へ。
日も暮れかけていたので寒い寒い。
上野で用を済ませた後は神田まで歩くことをあきらめ地下鉄で戻るギコさ。
あっ、そういえば途中、秋葉原を通っていったのだが、すごいねあの街は、人が住む町ではなくなってる。




ホットワックスかけてみた。

Thursday, November 09, 2006

a vans to be respected

結婚観がない。
しようとも、絶対にしないとも思わない。
が、イメージは全然沸いてこない。
タイミングがすべてのような気がする。タイミングがよければするのだろし、
悪ければしないのだろう。
どちらにしても無理をしなければ幸せに生きていけるんじゃないだろうか。
結婚してこその大変さと結婚しなからこその大変さ、どちらも大変なのなら、
結果は流れに任せてみるのも一興。

全然関係ないが、
スケーターの履く、黒のVans Old Skoolとスケートしない人の履くそれは全然違う。
同じように、L.L.Cool.Jや日本なら多分MuroやZeebraが着るFubuやAdidasも他の人が着るのとは全然違う。この意味わかるかな。

Tuesday, November 07, 2006

a money to be respected

好きなお金の使い方
① 高くてもコンセプトの好きなブランドの商品
② 飲み会での後輩やバイトの飲み代
③ ライブや美術館やイベントなど物質ではなく心に残るもの
④ 旅
⑤ 悪友達と行く食事の代金
⑥ 悪友達と行うおばかな行為

嫌いなお金の使い方
① 周りがそうだからと流されて購入
② 貯金する楽しみ
③ 宝くじ

まぁ人それぞれだけど、お金はあの世に持っていけないし
お金は回した方がいいと思うのだよ。
後々につながれば・・・・ね

Monday, November 06, 2006

a perspective to be respected

友人Gがブログを”こっそり”再開しているという。
”こっそり”なだけに”こっそり”見ておけばいいのだろうか?それとも見ないほうがいいのだろうか?
人にはそれぞれ希望があり、それは決して理解できない場合があったりする。
それでよく失敗をする。
人の価値観は面白い。
人生観、結婚観、経済観念、恋愛観、仕事観、などなど挙げだしたらキリがない。

次回予告
経済観念について

UDAGAWA Cafeというコンピをようやく手に入れた。昔、視聴して買おうと思ったら置いてなくてAmazonで購入。のんびりした感じがよいよ。とくに原田知世の声。カヒミカリィに通ずるものがある。

Sunday, November 05, 2006

a japanese curry rocks! to be respected

横浜ランドマーク1Fの古奈屋。
カレー五穀玄米雑炊

美味也。

Friday, November 03, 2006

a direction to be respected

 Momentという小説を読んだ。病院でバイトをする青年が死期を迎えた患者の願いをかなえることで人間にとっての“死”とはを考えさせる作品だった。
 “死ぬ瞬間に何を考える?”
自分では今は想像つかないなぁ。後悔のない死を迎えたいとは思うが、その時になったらもっと生きたいと思うのだろうか。チープなClicheで人間は生まれた瞬間から死に向かって歩き出しているという表現がある。
 自分的には特に向かっているわけではないと思うんだけどなぁ。

Thursday, November 02, 2006

a life to be respected pt III

昔からだが、最近特に人生一度きりだってことを切に感じるね

Friday, October 27, 2006

kinnikushojyotai, JSW,unicorn, the ryders,laughin' nose, kusukusu,bo gumbos and more to be respected

大槻ケンヂの”リンダリンダラバーソウル”と村山由佳の”天使の卵”を読んだ。
前者は懐かしい感じと、当時の状態が垣間見れて面白かったり、考えさせられたりした。
知ってるバンドの名前とバンド同士の奇妙な関係が改めて見えて面白かった。

好きなことを仕事にする肯・否を考えさせられる。
好きなことをしてお金が稼げるというのは一種あこがれる、ただ、仕事になった時点で楽しめるのかなとも疑問に思う。仕事には多かれ少なかれ金銭面でのことがつきまとうし、金銭面がつきまとうことで自由に動けないことだってあるだろう。
同書のなかにひとりザ・ヒマズという日の目を見なかったバンド(ユニット?)の話が出てくるがその人の言葉がやけに印象に残った。(興味ある人は詠んでみてくれ、貸すよ。まずはPD♪さんへ)
有名じゃなくても凄いやつはたくさんいる。

で、”天使の卵”。これは映画化?テレビ化?されたのかな。
恋愛話だった。新鮮味のある話では正直なかったが印象に残る。こっちへの感想や意見は書くと方々から”突っ込み”がくるので書かないことにした。

さて、29日 藤沢24 16:00-17:00 A studio で会いましょう。

Monday, October 23, 2006

books to be respected

ひさしぶりに本屋へ。
最近全然本も読めてなかったのでここらで何冊か読もうと。
”天使の卵””Moment””リンダリンダラバーソウル”の3冊を購入した。
まだ、どれも読んではいないが、楽しみなのは大槻ケンヂの”リンダ~”。バンドブーム時代についての本らしくちょいと面白そう。注意書きにKatzze, Unicorn, De-Lax, La-picche(綴りはあってないが)などなど涙もんのバンド名が・・・・・

話は変わるが○○♪さんが”大好きな人とのデートの最中にレストランに入ったら混んでました、あなたならどうする?”という質問に対して”好きな気持ちでおなか一杯だからおなかが空かない”などとの賜っておりました。タイヘンモウシアゲニクイノデスガ、ソノロセンデスカ?ソノロセンデイクンデスカ?

Thursday, October 19, 2006

a vision to be respected

 以前も書いてるし、よく言われていることなのだが、やはり人生は1回きり。好きなことをして生きるべきではないかと思う。いい加減に生きるとか無計画に生きるとか、そういうことでもないのだが自分が思うように生きて、迷うくらいなら、挑戦してみたほうがいいんじゃないかなって思う。最近、寒くなってきたから、余計に層思わせられてるのか分らないが・・・・・
 人それぞれ、自分の選択した道がある。その人が自分で納得してるなら全く問題はないと思う。たとえその選択が他の人からは疑問視されるものであっても。最後に考える、思う、背負うのは自分なのだから、自分が納得しているものであるべきなんだろう。
 夢だけで生きてはいけないが、それ以外だけでは幸せにはなれないな。
たまたまJim CarreyのLiar Liarを見た。その中で”Here, some changes for ya, but they ain’t gonna make you happy”という台詞がある。言い古された言い回しではあるが、その時はなんか印象深かった。ちょいとお薦めな映画です。
 それを見たからこんなこと書いてるのかもしれないが。

Monday, October 16, 2006

a family to be respected

 土曜日は仕事後、久しぶりに飲みに行った。これまた久しぶりの面子とこれまた全然久しぶりではない面子がいた。話す話題など、10年前とは変わっていて(そりゃそうか)、なんだか時の流れを感じずにはいられなかったなぁ。根本はあまり変わってないのだが。
 そんななか嬉しい近況報告などもあったり、たまには酒を飲みに行くのもいいなぁ、というか全然いけてなかった最近の忙しさに少々うんざりしてきた。まぁ、量は少なかったがおいしい酒だった。

 最近かっこいいなぁと思うバンド。“勝手にしやがれ”というバンド。ドラムがボーカルというバンドで結構前から知っていたけど、最近まであまりちゃんとは聞かなかった。でも、段々、なんかはまってきた。夏よりは秋から冬にかけてが合う音源だと思うな。 あとは、前も書いたがマキシマムザホルモン。昨日Gyaoでサマソニを見ていた。ライブ映像みたら、かなり凄いことになっていた。2曲しか入ってないし、シングルカットされた曲だけだったけど、やはり凄い。かっこいいとかお洒落とかそんな印象ではなく、ただただ凄いだけの一言。見てもらえば分る。音は好きな人と、嫌いな人と別れるだろうけど。ドラムの人がかなりヘビーだと思う。

 あとは最近、HipHopのPVでスケートシーンが増えているような気がすると思っていたら、本当に増えているらしい。P.Willamsのお陰か?MosDefのPVも昔スケートシーンが載っていたような気がするよ。スケートシーンといえばBeastieBoysのRootsDownのシーンがかっこいい。技とかじゃなく、映像としてね。Lupe FiascoのPVがなかなか・・

Friday, October 13, 2006

Tuesday, October 10, 2006

moonlight to be respected

昨晩、今晩と月光がまぶしいくらい光ってる。夜歩いて帰ってくると月光で影ができる。
右手にbooze、左手にはi-podで散歩しに行こう。

Sunday, October 08, 2006

the precious to be respected

癖があっても、自分に合う板がある。
他人には全然合わないし、評判も悪いかもしれないが
自分にとっては最上のものが必ず存在する。
それを見つけたときには、その先ずっとそれを手放さないのだろうな。

PS 胸がむかむかします。○角の肉が生焼けだったのが原因か。とりあえずショッキンググリーンでないだけましですが・・・・・・・・

Wednesday, October 04, 2006

a life to be respected

時事ネタで。
以前も書いたが、メキシコ人の友達が“俺は働くために生きてるのではなく、生きるために働いてるだけだ”と言っていた。
賛否両論だろう。一人前に働いて何ぼだという人もいれば、趣味に生きるという人もいるはずだ。どちらが正しいというわけではなく、どちらを選択するかということなのだ。どちらを選択すれば幸せになれるかもまた、その人次第であると思う。
自分の周りには後者が多いようなきがするし、自分もそうなんだと思う。
この後、人生がどんな風に展開していくかなんて全く分らないが、それでも根っこの部分は忘れずに生きて行きたいなと感じる今日この頃。
誰もが何度かは自分の人生を見つめ直す時期が来るだろう。不定期ではあるが不定期のなかの定期なのだろうか、必ずやってくる。
Fake Pure Kidz代表の○り○ま氏にReality Bites Projectで“夢”を聞かれた際に“笑える死”と答えた。今も変わらず、笑える死を望んでいる。それを達成するには今から死ぬまでの人生の積み重ねが物を言うんだろう。
日々、それを想い過ごしていければなと考える、秋の一日。

涼しくなってきておセンチになっているのかこんなことを考えながら、横須賀総武線に揺られてた。

Sunday, October 01, 2006

an effecter to be respected

今日は午前中○っちゃんさんのPCを直しに行ってきた。直しといっても、PCGATEのセキュリティーがきついだけだった。

で、雨が降ってきたので部屋の整理をしていたら出てきたEfecter


今日の午後はほぼこれで遊んでいた。まだ、あまり思ったとおりの音に調整できてないのだが、楽しくなってきた。たまにMetalちっくな音のはいるGFにはいいかと。

他にも欲しいEffecterたちがたくさんいるのだがそこにまわせる予算がなく悶々とした日々。

でも雨の日の休日がうまく過ごせてよかったよかった。

Thursday, September 28, 2006

chillin' out to be respected

今日はいい天気です。
こんな日は屋根の下ではなく、空の下でなにかしてたいねぇ。
Rising Sunの様子をテレビで見た。
楽しそうだった。
忌野きょうしろうの変わりにChar,奥田民夫、山崎まさよしの3人がゆーたりとギターライブしてたかな。
あの場にいたかったな。

ぁぁ、本当にいい天気。
波に揺られてのんびり過ごしたいものだ。

Tuesday, September 26, 2006

whipped cream to be respected

さて、BTMを手に入れた日曜日の出来事をつらづらと書きます。
昼過ぎに集合、久しぶりに4人集まり、まずはスキー街神田へ。道は日曜の早い時間とあってそんなに混んではいないが、神田橋で降りて、スキー街へ向かおうとしたその時、
“そこ左車線ね”と○ぁ○ぉの悪魔の一言。
左車線に入った運転手○○ちゃんの目の前には今降りたばかりの高速入り口専用車線が・・・
プレッシャーに負けたのか、やけになったのか、そのまま高速へ。
えぇ~っ!?いま降りたのに。
DAな寄り道だ、神田橋で降りて、また乗って、神田から遠ざかるように皇居北の出口でおりて折り返してくるというギコさ。
神田に着くと駐車場がなく、しばらく徘徊した後、やっとスペースを見つける。
ますは昼飯と(ちなみに3時すぎ)うちらが満腹食堂と呼ぶ、飯屋へ行った。
ここは、中国系の人々がきりもりしていて、味もさることながら量が多い。“まいう~”な人も来たとか来ないとか。オリラジも来たとか来ないとか。
肉レバ丼、ワンタンメン、酢豚定食を注文。おいしかったです。神田へ行った際は是非是非、立ち寄りください。
で、肝心のスノボーをチェックしに店へと繰り出す。どこも同じ価格帯なのであまり差はでないかな。ただ、○○しが欲しがっていたバートンはほぼドコの店にもあるのに対して、BTMは置いてある店が限られているところにギコさがある。○○しが探していたバートンのT6はバートンのなかでも入荷数は少ないらしく、あまり見かけられなかった。
結局、これ!って思えるものがなく、神田をあとにし、パターンの横浜へ戻る。
Queensでちょっとチェックと○ら○きによったら展示即売会がやっていて、値段聞いたら、その日のなかでダントツに安かったので即買となりました。
さて、その後がギコかった。
アメリカンハウスというLastやガーリックJo’s系列のお店に入った。
テーブル担当の人が紙のテーブルクロスの上に“こんばんは担当の○○です”と自己紹介しながら逆さ文字を鮮やかに書いた。いつものごとく、細かいものをたくさん注文し、テープルを一杯にする。
しっかり食べたのだが、デザートを3品注文。チョコチーズケーキ、チーズケーキ、アイス(ビッグサイズ)を頼んだ。おいしいのだが、途中から生クリーム一気杯じゃんけんマッチに主旨がかわり、敗者はゴルフボール1.5倍くらいの生クリームを一気することに、それだけでは飽き足らず、チーズケーキ杯も開催された。ぁぁいい大人なのに・・・・
案の定、気持ち悪くなり帰宅となった。(ぁぁ、その前にゲーセンでゲームもしたような)
まぁ、良い一日だったのだろう。
この日の一番は○○きの“開港してょ~、お願いだよ~”ギャグです。なんだか分らないけど、面白い、あと、2ちゃんねらーの“キボンヌ”=希望するってことをこの日初めて知りました。

Sunday, September 24, 2006

BTM to be respected

ついに買い替えました。
今までずっと大昔のMorrow(今のmorrowじゃないのでかなりいい奴だと思います。)に乗っていたのだが、やっと、最近のモデルに買い換えました。
Morrowの流れを組むBTMのTrust Spoon 157です。
いやぁ冬が楽しみ

Wednesday, September 20, 2006

someday・・・・to be respected

It’s sometimes easy to express my feeling in English, so I ‘m gonna write this in English. How many people do you think you can meet in your life? How many of them do you think will become the most important friends or anything? How many of them do you think you can truly love from the bottom of your heart? It ain’t matter if s/he is just a friend or more. How much you can appreciate her/his presence? How far you can go for one you care for?
Anyway, I appreciate all of you whom I have met in the course of my life.
I don’t know why I am writing this, but this cool autumn air makes me a little bit strange. so, just let what I’ve said run through your right ear to left.

Have a nice day!! All of you!!

Peace & Love

Men said a thing.
I don’t see the truth in it.
Zero is a start and an end.
You should realize where you are standing.
Kindness is sometimes harshness.
I should realize where I am standing.

Sunday, September 17, 2006

a music player to be respected

今って、I-podに携帯端末から音源を落とすことは可能なのだろうか?
可能なら、急に聞きたくなった音源を落としたりできて便利なのだがなぁ。

今日は日曜出勤、2週間連続勤務かとおもったら急遽明日休みがとれることとなり、少し安心した。
明日はなにも予定のない日曜。ゆっくり過ごすかぁ。
海に行こうと思うが、波が良くなさそうなので(台風が近づいてるからといってよいとは限らないのだよ)微妙。

仕事場ではi-tunesかi-podにステレオ繋いでいろんな曲をかけてます。
今日は加藤ミリヤ、風味堂、Daniel Powter、Stevie Wonder?、東京スカパラダイスオーケストラ、などなどがかかっていたなぁ。

なんか意味もなくだらだら書いたな。

次回からはちゃんと書くか。

Wednesday, September 13, 2006

the end of summer to be respected

めっきり涼しくなったねぇ。
汗だらだらの夏もいいけど、過ごしやすい秋もいい。
食、音、運動、本などなどいろんな秋があるが
今年も夏のリベンジを含め、音の秋にしたいと思ふ今日この頃、
しばし休憩気味だった、聴くほうではなく演るほうも復活させたいなぁ。
どうよ、最近つり三昧の○○りんと、○○し。
コブラツイスターズの彼のように音楽とつりを両立してみませんか、みませんか?

あとは冬に向けての筋力作りでしょ、体がぼろぼろの○ーぼー。
今年は板を新調する(つもり)
パウダーでいきたいねぇ。
今年はフェイキーオーリーくらいはマスター予定。

Thursday, August 31, 2006

the season of mucic to be respected

10月にSlayer来るって!!!Loud Parkだけど、MegadeathもAnthraxも来る!!!
来年1月はRancidが!!!!!

夏が不完全燃焼だったので音の秋にしたいなぁ。

Buzzcocksも何気に演るし、NFGは来日しすぎか?いやぁいろいろ楽しみだ。

Monday, August 14, 2006

HR to be respected

サマソニ参戦者情報によればメタリカ格好よかったらしいねぇ。雨も降って、マキシマムざホルモンもかなり盛り上がったようで。ぁあ。

Sometimes time gets in your way bothering you. The more you struggle, the harder it becomes to get out. All you can do is also to struggle, trying to get out of the situation.
The quesiton is if it's worthy or not.
I believe it's worthy, so I struggle for it. It is getting kinda nicer.
There is one around you. And you want it to be around.

Wednesday, August 02, 2006

lavae to be respected

チンクイって知ってます?
かにの子供なんですが、
蟹の子供ってプランクトンみたく海を漂うんです。
で、さすんです。
海などにはいって、くらげとは違うチクって感じすると
体のいたるところに赤い斑点が・・・・・
毎年、サーフしてると刺されます。
今年はまだだが、そろそろあったかくなってくるので発生するんではないかと・・・・
ぁぁ