Thursday, March 09, 2006

summer to be respected

久々の更新

なにげに忙しく、日曜に休むこともなく、休日にも何かしら予定がはいり、朝から晩まで出ずっぱりだったため、PCに向かう時間を作るのが億劫だった。

さて、そんな脱A系じみた自分に朗報が・・・

本年の夏、念願の
Fuji Rock Festivalに参戦決定(かも!!)

今年はSS/FRF幹事に女社長が就任してくれたこともあり、日々の生活において忘れがちなチケット探しを社長に一任。なんとも人任せではあるが、チケ取れたら、即参戦!!

SSにはメタリカ(カタカナなのがギコい)
FRSにはRCHPが決定しているようなので

今年の夏は熱くなりそうだ、
夏だな夏だな 夏なんだな

Saturday, February 25, 2006

a living world to be respected

最近いろいろ考えることが多く、眠れない日々が続く。
悩んでいるわけでもなく(まぁ多少悩みもあるが)どうすればいいんだろうと思案中なのと、まだまだだなぁと自己反省するようなことがありまして、、、、、、、、。
世の中思い通りにならないもんだ、だから面白いってこともあるし、その考え方には共感する。

ヘビロテ
Jack Johnson and Friends
"Sing-A-Longs and Lullavies for the film Curious George"
これで全米初登場1位らしいですね、ノリまくってますねジャックさん。

Sunday, February 19, 2006

a shoes to be respected

ブーツとスニーカーで言ったら、スニーカー好きである。とくにスケシュー(スケートシューズね)。ブーツはかっこいいと思うが自分には似合わないような気がしてならない。一足だけDr.Martinを持ってるが、8ホールを買うつもりで10ホールを購入するギコさ。
そのスニーカー、あまりレパートリーがない。靴の数は多いのだが、Vans とI-pathに限定されることが多い。この2ブランド以外のスニーカーで所有したことがあるのはPumaのKienLieuモデル、この人はDongerの愛称で親しまれるカンボジア系?ベトナム系?アメリカ人のスケーターでフラットでのオーリーがめちゃくちゃ高いという尊敬してやまない人である。この人のオーリーはそれだけで芸術モンです。Kenny Reedのそれ、Jin Takayamaのそれ、Mark Gonzares, Natas Kaupas, とも違う味と高さのあるオーリーをかまします。
話はそれたが、Vansは生ゴムソールがI-Pathはブランドコンセプトが好きだ。履き心地は決してよくないのだ。履き心地で言ったらNikeやDCの方がよっぽど良いのだが、なんとなく履く気にはなれない。

Friday, February 17, 2006

happiness to be respected

 嬉しいことがありました。この後さらにうれしいことがあるのかないのかは分からないけど、とりあえず、満足です。

Monday, February 13, 2006

DA's way of living to be respected

先週の日曜は、新潟の山へ行くはずであったのだが、
車の都合で流れてしまった。
うーん残念。
再来週あたりにはいけるのだろうか?

ということで、日曜日は型落ちの板が安くなっているかどうかのチェックに神田に
アバラの割れたTと、スノボの世界に引き込み最中のSと出かけた。
安くはなっていたのだが、お目当てのBTMの板がなかったのであきらめた、やはり安く買おうなどというDAらしからぬ考えがいけなかったと思われる。

その後、渋谷へ移動、買い物をして帰ってきて、オリンピック、ハーフパイプを見て一言。
”成田童夢どうなの?!”
あのテンションのあげ方は欧米人のそれともちょっと違っていたような、
緊張していないようで緊張していたのでは?

Friday, February 10, 2006

oh yeah gee to be respected

寒い、寒すぎる、こんなに寒いと今年の8月は・・・・・
なんて、寒いねぇ。

最近、また、忙しいので、朝は仕事が遅くても早く起きるようにしている。
部屋の掃除、遊び道具の手入れ(ごめんよwe the people、最近手入れしてねぇ~)、i-tunesの整理などなど、ちょこっとずつしていかないととんでもないことになりそうな気配。
今は山オンリーになっているが、はやく暖かくなって、水にも入れるようになりたいなぁと思う、今日この頃。
さて、そろそろ別れの季節が近づいてきてて、ここ1~2ヶ月で別れを言わなきゃいけない人たちがいます。そのなかの何人がこの先も連絡をとりあえるのかは分からないが、偶然にも出会った人たちなのでこの先いい人生を送って欲しいし、そうなるように何かができるといいなと思うかな。

最近、友達のために作ったplay list
Dear Friends by PERSONZ
You are beautiful by James Blunt
涙くんさよなら by Rocking time
そして僕は途方にくれる by ハナレグミ
no woman no cry(live) by Bob Marley
luv sic pt2 by Nujabes feat shingo2
キスして欲しい by the blue hearts
Buzzing by 10-feet
雪降る町 by ユニコーン
Stand by me by Jhon Lennon
One moment by Monkey Majik

最近 にんじんジュースを克服した。

Tuesday, February 07, 2006

ollie to be respected

 日曜日、またもや、ふじてんスノーリゾートにアバラ直りかけのTとともに行ってきた。チェーン規制がなかったのもあり、前回より早い時間につき、人も少なめ、1日を通してリフトに乗るまでが短かった気がした。
 滑り自体はまぁまぁだったような・・・なんでもないとこで転んだりして翌日首が痛い。空いていたこともあり15本滑ったのもなんでもないとこでクラッシュした原因かと・・・
オーリーの調子は良かったかも、オーリーと言えば、アバラ直りかけのTが滑りながらのオーリーに挑戦、元スケーターということもあり、会心の2撃!結構安定して高さのあるオーリーをかましていた、Tの成長は早い。もっと早く始めてたらもっと楽しかったのにね。
 で、15本終わったあとは、フットサルの練習ということで町田に向かって移動。6時から練習だが40分前に町小について、車内で昼寝、疲れてたのでマジ寝になりました。練習になるとTが疲れ気味。シュート練習になったとき、Tの本領発揮!!パスを出したあと、ピボットがボールをとめて、そこに走りこんでシュートという練習をしていたとき、Tがパスを出し走りこむ、シュート直前、Tの姿が視界から一瞬にして消えた!!でもボールはその場にある・・・・と思ったら、Tが床に倒れてる、しかもひざと左わき腹(折れてない方)を押さえて、、、、、、、、ボールを蹴る前に転んだらしい。
 ギ、ギ、ぎこい。。。。ギコ過ぎる。体育館は大爆笑!もう一人のTはHi5を求めてくる始末。
 いやぁ、今年のTは年始から面白いねぇ。これで左わき腹が割れてたら伝説だね。バイトのしすぎでCTスキャンにかかった伝説の人に並ぶくらい伝説かも。

Monday, January 30, 2006

myself to be respectd

以前、自分が見てる自分と他人が見てる自分は違うという話を書いた。
最近、自分が見てる自分と他人が見てる自分のギャップに押しつぶされそうになってる人に出会った。
自分は自分の見てる自分しか見えてないから他人がどう言っても、どこかで認めきれない部分がある。
どうしたら、その人が楽になるのか考えてみた、考えてみたが良い考えが浮かばない。
ただ、その人はその人なりの理想があり、そことのギャップを他人が見てる自分との間に感じている。
それはそれでいいのかも、だって、自分があるべき姿になろうとしてがんばっているだけ、
がんばるなら苦しんで当然だからね。
だから、なにも励まさずに存在だけするようにしてみた。

Saturday, January 28, 2006

watch your back

 一連のlivedoor関連について、どうしても政治的意図があると感じずにはいられない。確かに、株を取り扱う面で何かしらの虚偽申請があったのかもしれないが、東京地検特捜部がlivedoorに眼をつけ摘発したきっかけは何か釈然としないものがある。
 “出る杭は打たれる”感がありなんか、従来の日本社会の嫌な部分がでてる。

Tuesday, January 24, 2006

word power to be respected

 “里の鯉”という短編集を読みました。何気ない生活をしている人たちの人知れない過去を綴った少しサッドエンドな話。悲しい結末の中にも何かホッとさせる一面を見せてくれる短編集でした。歳のせいか一瞬、うるっと涙腺が緩みそうになった。
 かなり前に出版された“人間は笑う葦である”。この著者の屁理屈はすごい。理屈のある屁理屈。かなり笑えます。

 最近、文字の力について考えた。よく言われることだが、例えば“世界一綺麗な女性に出会った”という文章を読んで思い浮かべる美女は人それぞれに違う女性なはず。ただ各人にとっての世界一の美女が頭に浮かぶはす。映像美というものも確かに存在するが、世界一の基準が人それぞれ違うので見ている人全員の同意を得るのは難しい。文字が持つ各人に想像させる力はすごい。

Sunday, January 22, 2006

a frozen lake to be respected

 山中湖、全面凍結!!すごいね、近くでは見てないが真っ白だった、山中湖が凍って湖の上に立てるらしい。氷が溶ける前に山中湖の真ん中で写真をとりたいねぇ。
 さて、今日は昨前日の雪にもめげず、山梨のふじてんリゾートへスノボ参戦。
同行者は3週間前に北海道でアバラを割った友人T。アバラがついてない状態にも関わらずスノボに来る根性の入れよう。
 チェーン規制がはいっていたので行きは4時間ちょっとかかってしまった。チェーンをつけるのにとまどい、つけてからも40Kmで走るのはきつかった。
 ふじてんの雪は前日の雪のおかげですこし状態は良かったような気がする。以前、訪れたときよりも確実に良かった。傾斜はそんなにきつくないのでちょこちょこ遊びながら滑っていけるのが面白かった。友人Tもなにかをつかんだらしく、以前よりはスムーズに滑っていた。でも、転んでた、あばらは当分くっつかないな。くっつきそうになるころ、また山へ行く予定なので。
 仕事で近場にしか行けないのが残念。北海道で体験したパウダーが忘れられない。

Wednesday, January 18, 2006

DA Trip to be respected final

昼間の札幌国際の成果:あばらを逝ってしまった友人一人。
帰りの車中、彼を笑わせることに集中。
後日、アバラが一本確実に割れて、軟骨が2箇所怪しいことが発覚。
完全に笑ったのがいけないと思われる・・・・

その夜、友達の彼女の実家へお邪魔した。

この実家が想像を超えてすごい!何がすごいって素性も知れぬ30代男を3人も抵抗なく元旦から招きいれる心のでかさ、
そして、永遠と出てくるビールの量とそれを消費する鉄の肝臓を持った一家!!
見せたい!!かなりすごい、ここは酒屋?!?と思うくらい、“あら、ごめんなさい、ビールが切れちゃったわ”などという救いのセリフが出てこない。
お父さんもいい人だが、お母さんがこれまた、お邪魔した数時間、笑顔しか見なかった。
北海道ってすげぇ・・・・・・・・

食ではじまった、北海道の旅がこれまた食で締められた。

Monday, January 16, 2006

DA shot to be respected

久しぶりの更新です。

今日は、DA Tripを休み、週末の話。

一本の電話連絡”今日暇なんだ、”
ということで、友人Tに運転してもらい、一路東京へ。時間は夜11時半。朝から労働し10時半に千葉から帰宅したのに再度東京へ。
東京で電話の主、友人Aと待ち合わせ、しばし雑談の後、銀座へ。
ダーツで勝負ということでダーツバーへ。バグースなんだけど、銀座のそれは雰囲気が渋谷のそれとはまったく違う。
とりあえず、ショットをかけた勝負開始。これがかなりえぐい。
1.ジャックダニエル
2.山崎
3.サウザ テキーラ
4.ジャックダニエル
5.クエルボ ゴールド
6.ジャックダニエル
7.ヘネシー
8.ヘネシー
結局、計8杯のショットをかけた熱い戦いが朝の5時まで続きました。

Sunday, January 08, 2006

DA Trip to be respected pt.IV

前日の暴飲暴食もなんのその、本日は札幌国際スキー場に参戦。
市内から1時間ほどで到着する近さ、ここに着く前に何箇所かスキー場があって、本当に道産子がうらやましい。
昨日のルスツよりは人が多く、特にバスに乗ってやってくる団体旅行客が多かったように感じる。バスには見慣れない漢字が描いてあり”ぁーアイヌ語って、アー描くのかなぁ”なんて思ってたら、中国からの観光客だったようでバリバリ中国語だったという初ギコ。

肝心のスノボは調子良い。昨日、最高のロケーションでワームアップは済ませてあるので初っ端から、問題なく滑れた。スノボー初心者の連れのすべりも格段に上手くなっていた、急勾配ではまだエッジ立てて横滑りだが、緩やかになれば普通に滑っていた、どっち側だか忘れたけど一方向のターンは綺麗なラインを描くこともあった。まぁ、スケボーできれば後は足が固定されている恐怖だけ克服すれば何とかなるしね。
ただ、この連れ、面白いことに、ほめると転ぶ、本人に聞こえてなくても、ほめると転ぶ。
先に下まで降りてきて、上を見るとこの連れが上手いこと滑ってる、で、下でほめてたら、なんでもないとこで大スラム、????なんで????
しかも、ほめてたら、見えないところでも大クラッシュ。
一昨年、スケボーTOサマソニで暴れたため肋骨を割った自分と同様、あばらが逝ってしまったらしい。
こうなると、いかにこのアバラをいためた連れを笑わせるかがこの旅の目標になる。
スノボが終わった瞬間から、この連れを笑わせるための頭脳戦を開始。

つづく

Friday, January 06, 2006

DA trip to be respected Pt.III

ルスツは楽しかった。3つの山から成るスキー場は広くていろんなコースが楽しめた。
その上、粉雪とくればねぇ。

しかも、札幌市内から2時間くらいの近場。

ルスツから帰ってきたら、すでに体が痛くなり始めている特に内腿とすねがパンパンになっている。
これは明日がやばそうということで、温泉に。
寒いところの温泉はやはりいいねぇ。ホテル内に温泉があるのでものすごく楽。
体をよくほぐし、暖まったところで、ホテル向かいにある、キリンビール工場へ、ここはジンギスカンが食べ放題。何度か食べたことはあるが、今回食べたジンギスカンが一番おいしかったような気がする。
忘れちゃいけないのがビール!!まじ、おいしい、ビール工場オリジナルビールが本当においしかった。
関東でも飲めればいいのにねぇ。
気持ち悪くなるほど食べて、ホテルに帰宅、結構疲れた。
明日に備えて寝るだけ。

楽しい一日でした。

頭の中では朝、車の中で聞いてたOffspringの”Pretty Fry"が流れてる。

つづく

Wednesday, January 04, 2006

DA Trip to be respected pt.II

さぁ、DAな旅の2日目。
朝4時半起床、5時出発なのだが、前夜の芋焼酎Bombがかなり効いて体が動きづらい。
何とか準備をして出発。
札幌から2時間くらいのルスツリゾートへ。
北海道の寒さ、やばさを見たのは車中が凍るのを見たとき、そして、途中で寄ったコンビ二で購入した味噌汁が凍ったとき。マイナス15~18度くらいだったらしい。バナナで釘が・・・・
ルスツにつくと、誰もいない・・・・
休みか???と思ったら、単純に早く着きすぎていただけらしい。1時間くらい車内で寝てたら人がやってきた。
9時オープンだったのでみんな8時半くらいからしか来ない。
関東のゲレンデ状況とは違うなぁ。
時間になって、リフト券を買って、ゴンドラ乗って、さぁ、今回の旅の目的がスタート。
ルスツ・・・とにかく人が少ない、雪が粉、なによりも感動するのは降ってくる雪がそのまま雪の結晶になってること。わかる?あの、変則六角形に棘の生えたような形そのままで降ってくる。かなり感動。
今シーズン初すべりだったので1本目はギコいギコい。あまり綺麗なラインも描けず、エッジが立ちまくってしまった。2本目からは何とか何とか。かわいそうなのは、スノボー3度目くらいの連れがいきなり頂上に連れてこられてしまったこと。自分もスノボーを始めたころそうだったのでわかるが、あれはかなりの恐怖だと思う。この連れが旅で一番面白いことをしたのでまた後ほど。

つづく

Monday, January 02, 2006

powder to be respected

やぁ、行ってきましたよ。北海道!!
気に入った!!の一言です。

DA流の旅日程。
30日の朝の便で羽田から千歳へ。レンタカーを借り、まず、小樽へ、目的は寿司のみ。寿司といえば小樽なのか?? なんだかんだで小樽に到着。感想? 寒いっ!! すごいねぇ、テレビで見た景色そのままなのと、家の前でおばぁちゃんが雪かきしてる。北国の景色(特に小樽の運河?)が広がってた。
で、おすし屋さんに到着。あまり聞いたことのない魚を選んでみた。魚介類は得意ではないが白身とマグロは大丈夫なので奴らを中心に頼んでみた。で、味はおいしかった。あと、外が寒いので多少飲んだだけでは酔えないところがすごい。このすごさは2日後に体験することになる。
で、夜は札幌へ移動。ホテルにチェックイン。結構、良いホテルでした。温泉あるのがうれしいねぇ。
さて、夜ご飯はすすき野へ。かにを食べに行きました。かにも得意ではないのだが、おいしかった。特にかにのテンプラがおいしい。昼は寿司、夜は蟹、いやぁ DAな旅の初日はご飯代がダーティーだ!

つづく

Tuesday, December 27, 2005

attention please!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

Noooooooooooooo!!!!!!
Check this out!
come back to Japan for the days!!

http://www.punkspring.com/index.html

http://www.springroove.com/index.html

it's gonna be something!!!

positive mental attitude to be respected

年の瀬の寒さが身にしみる今夜。
熱いっす。熱い夜を過ごしました。

面子は音楽好きな姉御と音の趣味が合う姉御兄。

Kemuri 10周年 渋谷斧

まず、ビールで乾杯。その後開演直前にフロアに入ると、AXでは初くらいな超満員(チョーマン)

正確なセットリストは覚えてないのですが、昔のアルバムからの選曲が多かったかな。
Scream for my dream, reason to believe, Heart Beatなどなど、もうPitはものすごいことになってました。In the perfect silenceを演奏したかどうかを忘れてしまいました。
で、ラストはAto-Ichinenでした。イントロかかった瞬間、ピットはモッシュの嵐。体のあちこちが痛い。

で、アンコールは3曲。1曲目は忘れた。しかぁし、2曲目、来ました!!!PMA (Positve Mental Attitude)!!! そしてオーラスは along the longest way...

あっという間の2時間でした。30分くらいにし感じなかった、もっともっと、見てたかったな。

2005年はBeastieで始まりKemuriで閉めた。
今年を締めるのには良いライブでした。

来年はどんなライブが待ってるんだろ?

Sunday, December 25, 2005

a muzik to be loved

ある人にあげるCDを作ってみました。

1.そして僕は途方にくれる ハナレグミ
2.Can you hear me Missy Elliot
3.防波堤で見た景色  ビギン
4.Santeria Sublime
5.青空  The Blue Hearts
6.Life goes on 2-pac
7.Thank U Mama Sizzla
8.Buzzing 10-feet
9.All that i got is you GhostFace Killah
10.No Woman No Cry Bob Marley
11.Superman Goldfinger
12.Dear Friend PERSONZ
13.A Song For........ Fly☆81
14.Cry Out for Love Richie Spice
15.i will buy you a new life Everclear
16.Happy Birthday Home Grown
17.Where is the love Black Eyed Peas

刹那系でまとめてみました。
元気が出ると良いです。

Saturday, December 24, 2005

a year to be respected

今年も残り1週間ですねぇ。しかも今日はイブ。
仕事なので特にこれといったことがあるわけではないですが。

今年を早めに振り返って見るといい年でした。
年の最初の方で環境が変わって少ししんどい部分はありましたが、
新たな出逢いがあったり、変わらない関係があったり、
そんな中で今年はいつも以上に他人の人生に関わった気がする。
睡眠時間が短いのも今年の特徴かな。年を取ったのか、元気なのかわからないが
寝るのがもったいない。眠いんだけど、寝るのがもったいない。
自分の時間が持てないことのほうがストレスたまるからねぇ~。

来年も忙しそうだから、寝る時間削るしかないんだろう。
それでいいと思うし。
来年の別れに寂しく思う反面、新しい出逢いにも期待。

Thursday, December 22, 2005

meant to be

人なんて分からないものだ。ネガティブな意味でなく。
以前にも書いたが、ある人は自分の悩みを人に言うことにストレスを感じるため、人につらいことを相談するのをためらう。
そんな人はその問題が解決した後、笑って話せるようになってから人に報告をしたりする。
その人からそういう報告を受けたとき、なんであの時、悟ってあげれなかったのかなと自己反省したりする。もちろん、その人はそれを避けたかったのだろう。ただ、今話すってことは、その時、なにもできなくてもその人の状況をすくなくとも認識してる人がいるというだけでその人にとっての安心材料にはなれるのかなと思った。特に状況を打開するような行動もアドバイスも取らないけど。自分が置かれてる状況を知ってる人がいるのは何故か安心するんだと思う。その人と話していてそう思った。
その人には、アドバイスも何もしないけど、いつでも聞く耳だけは持っているということを伝えてみた。どこまでこちらの意志が伝わったのかは分からないが、なんとなくそれだけで安心してもらえるのかなと思ってみたりみなかったり。

i scream you scream

今年もあと少し。
ものすごい師走感が出ている毎日です。
まず、部屋の掃除ができてない。
買いためてるCDの整理がまったくできてない。
買ったはいいが袋も開けれないものがたまっていく一方。
年末に、極寒の地に行くための板のワックスがけができない。
買おうと思っているCDが買いに行けてない。
忙しいことはいいことだが・・・・・・・・・・・

Monday, December 19, 2005

chilly chilly bang-bang

”学習しねぇーなぁ~”と言われるのもなんのその、
本日も朝7時帰宅した後9時30分には東京は神田に年末の旅行の準備をするために出発という、ギコい
スケジュール。しかも、夜にはF-itの練習ありな方向。

9時30分:車で迎えに来てもらい、もう一人をピックアップ。
9時45分:朝飯を取ったにもかかわらず朝マック。食べる気はなかったのになぜかソーセージマフィンセット購入。
10時過ぎ:マックを出発。神田に向けてドライブ。車内で寝ると後々10年以上言われるので絶対に寝ないのが掟。
11時00分:神田に到着。タイムスを探すため、しばらく徘徊。スキー街から少し外れたところにスポット発見。神田探索開始。
~4時00分?:いろんな店を見てまわる。店の数が多すぎてどこで買えばいいのやら。店が多いのは考え物だ。ただ、やはり値段は安くなっている気がする。交渉次第でもっと安くなるのか???
4時00分:遅めの昼ごはんの後、町田に向けて出発。
5時30分:町田着。神田で買えなかったものをちょいとチェック。
6時30分:練習開始・3人しかいなかったので軽く開始。その後3人来て6人で練習。
21時00分:練習終了。
21時40分:らぁめんでも食すかと、近くのらぁめん屋に突撃。
23時00分?:帰宅→風呂→秋葉→一人ファッションショー→就寝という流れを計画。

そういや、あまり寝てないので眠いっす。

Saturday, December 17, 2005

the time is coming

あともう少しで大切な人との別れが来ます。
付き合いは短いんだけど、結構いろんなことがあって今は大切な人の一人です。
出逢いがある以上、別れがいつかは来るのは当然。
だから、出会えてる間には、命一杯、その人の力になれるようにするようにしている。
その人がこの後、楽しい人生を送ってくれることを願います。

↑は地元の君らには当てはまらんよ。君らは多分、死なない限り別れないね。もし、死後の世界があるなら
多分”別れ”はないと思うよ。はぁ~

さて布袋の25周年記念アルバム、聞きました。
やばいよ。
Beat sweet を布袋が唄ってるんだよっ!しかもあのイントロ!!!やばすぎるっ!

♪Baby抱き合えるなら、きっとなんでもしてあげられる。
   Baby抱き合えるなら、俺がなんでもかなえてあげる。♪

see you instead of good bye

 人と別れるとき、”さよなら”を言うのに抵抗がある。
理由はいろいろとある。
人と別れるときは”じゃあ””じゃあね””おつかれ””またね”を
使うことが多い。

Thursday, December 15, 2005

on the way home

"All that I got" by Ghost Face Killha
"it ain't over till it's over" by Lenny Klavitz
"Creep" by Radiohead
"Can you hear me" by Missy Elliot
"Thank U mama" by Sizzla
"dance tonight" by Lucy Pearl
"Sweet Dream" by Lonesome echo production
"Santeria" by Sublime
"Zeypher song" by Red Hot Chill Peppers
"Father of mine" by Everclear

On-the-Go 2 in my Ipod.

Monday, December 12, 2005

Big Sis to be respected

やはり、帰ってこれなかった。朝方の身にしみる寒さを感じながら7時過ぎに帰宅。
2時間程仮眠を取るつもりが昼まで爆睡。貴重な休日が・・・・・
今日は夜はF-itの姉御主催の大会。それまでには体調を戻したい(というか、あまり呑んでないんです。体調は疲れだけなのです。)

昼すぎに友人と待ち合わせ、早めに町田に向かう。今日は年末の旅行に向けて必需品をチェックしに行った。北海道に行くのだが、初北海道なのでどんな格好で行けばいいのかがまったくわからない。
なにを着ればいいのだろか、こっちで着てるものではだめなのか・・・・
先日までカナダに行っていたメンバーに話を聞くとかなりやばそうな感じ(もっともカナダはー25度らしいが・・)やはり、なんか買わないとだね。はぁ諭吉が5枚くらい跳んでいくんだろうなぁ。

さて、大会、今回はナビの調子が良くないため、試合会場に5分前に到着というギコさ。(わかってるって、俺のせいだろ?)
大会は姉御に縁のある?チームが全部で5チーム。F-itは珍しく10人以上のメンバーが久々に集まった。
結果から言うと4位と振るわなかったが、和気藹々とした雰囲気のいい大会でした。個人的にはごっつぁんゴール1点とだめだめでした。体は以外と動いてた気がするのに・・・・・

5チーム参加の大会を2時間で見事仕切りきった姉御にMaximum Respect! BiG Up!
今度、姉御を表彰しないとね。
お見事でした。

Saturday, December 10, 2005

2 tell the truth

 実は旅があまり好きではない。
好きではないというのは語弊があるかもしれない。
ここでいうたびは2泊3日とか4泊5日などの短い旅があまり好きではないのだ。
いろんなところに行くのは好きだと思う。
ただし、ひとつの場所にある程度長い間いるのが好きである。
いつか、仕事をやめたり、隠居したりしたら旅に出てみたいと思っている。
ただ、1日でその場所をとおり過ぎてしまうのではなく
ある程度、その場所に腰を落ち着けて行動してみたいと思う。
そうしないとその土地の見えてないとこが見えてこないんじゃないかと思う。
えらそうにいっても1泊2日の旅にも出るけどね。
とりあえず、
年末は北の海の道に滑りに悪友3人と行って来ようと思う。
ちょいと不安だったりする。
この意味がわかるそこの3人、よろしく。

Thursday, December 08, 2005

rip john

世の中いろいろな人がいるもんだ。
その人の生い立ちだとか、環境だとかが
その人を形成してくるんだろう。
時にそれはその人のせいではないだろうし、時にその人個人の問題である。
普段の生活の中で自分が見るのはただの一面でしかなく、そこから
人を判断するのは難しいのかもしれないが、
以前書いたように、
一部を形成する大元というものの片鱗が見えるときもある。
いろいろ考える日であった。

さて、Rip Mr. john Lennon
ビートルズのリアルタイムファンではないが、
彼の音楽はすごいと思う

Saturday, December 03, 2005

a pay-off to be respected

 今日はうれしいことがあったかな。

久々に音楽ネタ。
最近気になる、マキシマム・ザ・ホルモン。loud rock系になるのかな、とにかく、歌詞がわからない。首がもげそうなくらいのヘッドバンギング。すごいなぁと思ったら、女の人がドラムを叩いていた。”包丁、はさみ、カッター、ドス、ナイフ”かな?そんなタイトルの曲って・・・

Losarios・・元BJCの中村達也とスカパラの加藤隆が組んだインストバンド。やばい、カッコいい。前衛rockって感じです。嫌いな人はとことん嫌いかも。でもはまる人ははまる。

バービーボーイズ・・80年代後半のバンドブーム時に人気だったバンド。今は俳優のコンタ、福耳の杏子、浜崎あゆみのバックでベース弾いてるエンリケなどの実力者揃いのバンド。コンタと杏子のツインボーカルが気持ち良いです。

Friday, December 02, 2005

a circle of friends to be respected

先日、親友の彼女の誕生日パーティーがありました。
Tokyo Dome Hotelのpalace suiteに集まり、みんなでパーティー。
仕事だったため、遅れてしまったが、行ってみるとみんな楽しそう。

もちろん楽しかったのだが、それ以上に感じたのは、
彼女と彼女の友達たちのつながりが濃いなってこと。
仕事場の同僚たちなのだが、普通はそんなに仲良くならないでしょと思うほど
仲が良い。もともといい子たちばかりというのが根底にはあるのだが、
その彼女の人徳なのかなと思うとこもあり、でも、他の子のためにも
いろいろと世話をやく彼女達は仲間に恵まれてるなと思った夜でした。

でも、まぁ、一番がんばったのは君だよ。君。えらいよ。彼女のためにあそこまでするのは。
かなりrespect!!

次の日も仕事だったので短い滞在でしたが、楽しい夜でした。

Monday, November 28, 2005

a week to be respected

今週も忙しげな予感。
と思ったら、今日は少し早く帰ってこれた。
今週はもしかしたら・・・・・

どうやら、今年最後のライブはKemuriで決定らしい。
スカパンクの雄、キャリアの長いバンド。
スカの良いところ、曲を良く知らなくても自然に体が動くところ。
パンクの良いところ、とりあえず暴れられるところ。
ライブで痛いところ、後ろから人が降ってくると思いのほか首がやられるところ。
今からとても楽しみです。
”争いの河”が聞きたいな。

さて、明日は長い夜になりそうです。
帰れますかねぇ?
そこの2人、来るよね?

Sunday, November 27, 2005

what should i say

ドトールでメロンパンをレジへ持って行き、カフェラテを持ち帰りで頼んだら、店員さんがメロンパンを持って”こちらはお持ち帰りですか?”と尋ねられました。
えーーーーーーっ!
・・・・・・・・意味がわからん・・・・

it's coming

前にも書いたが
人との出逢いは一期一会。
いつかは別れが来るもの、
それなら、その出逢いが良くても悪くても
一度出会った人には
できる限りのことをしてあげたいと
思う。
それがその人のためでなく自分のためなのかもしれないけど。

a hectic day to be respected

人間疲れてると口の中を噛んでしまうそうです。

今日、舌の付け根、舌の先と噛みました。血が出ました。やはり疲れてるのか?

疲れてるのかネタをもうひとつ。

今日も仕事が忙しく、昼も休憩も取らずに夜に。
やっと仕事を終えて、久々にバイトの子2人と焼肉へ
久々に仕事の後のリラックスタイム。
電車の関係もあり、1時間半くらいでお開きに。

ここからがギコい。
東京から東海道線に乗ったのだが、はっと目を開けたら、降りるべき駅をすぎて、隣駅についていた・・・・・
結局タクシーで帰り。
皮肉なことに、最寄の駅で降りて歩くよりは早い時間に帰宅。

あぁギコい。

Saturday, November 26, 2005

a piece of mind

 今日から2週間ちょい、気がかりなことがあって、いろいろ落ち着かなくなる。
今週は平均睡眠時間2時間半と超多忙な日々だったのだが、今夜からは気がかりで眠れなくなる日々が続きそう。

Friday, November 25, 2005

where i stand

 “亡国の楯(イージス)”という文庫の上巻を読みました。フィクションではあるのですが自衛隊問題を提議している本で結構重いです。話自体は展開が読めなくて面白いのですがいろいろ考えさせられます。登場人物のどの立場にもそれぞれの言い分があり、どちらかに偏ると右翼的な考えに傾倒しそうだったり、左翼的な考えに傾倒したりだとか、本当に難しいです。普段、目をそらしがちな問題が描かれていてるのだが、どう向き合えばいいのか正直わからないところです。(そんなに深く考えなくてもいいのかもしれないですけど。)小林よしのりが書いていた“ゴーマニズム宣言”にも通ずるものがあるかなという印象です。とくに彼の意見に賛成というわけでもなく、反対というわけでもなく、自分のスタンスが見えない状態です。
 最近忙しいので考えることを拒否している感がありますが、電車の中で読んだこの本のインパクトが強烈なので書いてみました。下巻を読んだらすこしがスタンスが決まるかな。

どーなんだろ、こんなこと考えるような人間でもないんだけどなぁ

Monday, November 21, 2005

the wreck god2

I sometimes don’t see what I see.
I sometimes don’t hear what I hear.
I feel what I see and what I hear.
Sometimes I feel good, and sometimes strange.
Don’t know why, but I just feel that way.
I wish if I had a reason. I wish if I knew the reason.
I don’t have it anyway, so I have to live with it.
It’s all good, dude, cuz my life goes on.

Sunday, November 20, 2005

a punk rock show to be respected 2

Fat Wreck Chordsの続きです。

リアルマッケンジーの興奮冷めやらぬ中、NoFXが登場。思ったのだが今回はセットの時間が短いので間延びすることなく次のバンドが見れて良かった。

さて、本題、NoFX。
変わらない出で立ちで登場の彼ら、外見とは裏腹に極上のパンクミュージックを奏でるオヤジ四人、しびれます。
昔はバカパンクの親玉かなと思っていたけど、歳を重ねるごとにメッセージ性も強くなってきてなんか感慨深いものがありますな。

さて、セットリストは覚えてないのですが比較的新しいもの中心だったような気がします。有名所を演奏してくれて、かなり上げ上げです。フロアも前半分はダイブの嵐です。今回のキッズのエネルギーはすごかった。かなり面白かった。他のバンドにも言えることだけどMCが面白かったかな。日本語も混ぜておバカなMCをしてました。ブリンクの下ネタMCなみに面白かったっす。

音の話をしないとね、長年やってるだけあって、やはり安定してます。めちゃくちゃやってるようでベースとドラムがはずさないし。ギターもその上にしっかりかぶせるし。途中で入れるトランペット、トロンボーンも格好よい。CDで聞くより格好よい。やはりライブバンドだなぁ。また見たいと思った今夜のショーでした。途中”I love Tokyo, my best friend”な類の即興も演ってくれた。

次のライブは未定ですが、年内に後1本くらいは行きたいな。

Saturday, November 19, 2005

a punk rock show to be respected

 行ってきました!!!
Fat Wreck Chords Japan Tour!! 
いやぁ、ドノバンフランケンレイター以来いっていないのでかなり久々なライブ。
テンション上がりまくりでした。

渋谷Axに着くといるわいるわ、黒いVansにDickiesパンツ、そしてスタッドベルトのキッズたちがわっさわっさ。
今日は彼らに合わせて黒のVans、Dickies、バンTという11月には寒いだろ!と突っ込みのはいりまくる格好で出陣。

めずらしく時間通りに始まった。最初のバンドは名前もよく知らないだがGuitarの人が多分日系の人で面白かった。やたら日本語を使いたがっていたのが印象的。ファット所属のバンドらしくMCはおバカ丸出しでした。音はパンクロック。

次に登場したのはKen Yokoyama(CKBじゃないよ、CKBも渋いけど)。彼の登場で一気にフロアがヒートアップした。彼のバックがドラムが日本の人、ギターとベースが外国人の人でした。印象に残るのはベースの人が指引きな上、Ken Yokoyamaの高速ナンバーを3本指で合わせてくるのはすごかった。音は彼の音って感じです。面白かったです。途中正直飽きてしまったとこもありました。

3番手はリアルマッケンジー(スペルがわからん)。セルティックパンクなのかな。バグパイプを含む6人編成バンド。ドラム以外はアイルランドの伝統スカートをはいて登場。音はポーグスとかフロッギングモリー(バンジョー抜き)って感じで格好良いっす。暴れることのできるアップナンバーが多かった。ボーカルのポールマッケンジーが一曲ごとMCを入れていて面白かった。このバンド、終始、酒を片手に演奏してました。最後の曲では”we make a statement”などといい、全裸になりました。この日一番盛り上がったかもしれない。女の子は引くかな?でもFatのツアーに来てる女の子は慣れっこかもしれない。やばい、バグパイプの彼は最後全裸(彼は少しだけ隠すものがあったのだが)で客席にダイブしてました。

さて長いのでNoFXは次回に書きます。

Thursday, November 17, 2005

a wish is just a wish

最近も寝不足気味です。
一日を少し伸ばして欲しい気がします。
やりたいことが思うようにできない日々が続き悶々としてます。

まぁ、24時間ていう制限があるから価値も出て来るんだろうけどね。

でも、本当に35時間にして欲しいくらい
思うように事が運んでないのが歯がゆいっす。

久々の音楽ネタ
Katze”カッツェ”と読みます。結構化粧系バンドなんですが、今の化粧系バンドよりはロック色の強い音ですかね。綺麗な音を出すバンドです。Stay Freeという名曲は文句なくカッコいいです。もう解散してしまっているので音源が手に入るかはわからないですけど。

Sunday, November 13, 2005

a love for thoughts

 自灯明って言葉知ってますか?これも仏教用語らしいです。最近、仏教用語に興味が出てきました。別に仏教を信じるわけではないのですが、哲学のようで面白い。
もともと宗教をはじめる開祖って哲学者みたいなもんかなと最近思うようになった。
 ちなみに上の言葉は自分自身を灯りにしろってこと、つまり“自分で考えて行動しろってこと”だって。

Saturday, November 12, 2005

a manual to be respected

最近ほぼ毎日、某コーヒーショップでカフェラテを頼むのだが、
その際に
”お砂糖とミルクはどうしますか?”
と聞かれる
・・・・・・・・・・・・・
ラテってミルクはいってんじゃないの?

それともカフェラテにミルク入れる人いるの?

いるのかなぁ。

Wednesday, November 09, 2005

a word power to be respected

 日本人は”すみません”をたくさん言うそうだ。”すみません”で会話が成り立つ。

『すみません、これいくらですか?』
『すみません、580円になります。』
『すみません、じゃ、これ2つください。』
『すみません、合計で1160円になります。』
『すみません、1万円でお願いします。』
これはテレビで誰かが言っていた会話。

 でも今日、ある人が言っていた

”すみません”じゃなくて”ありがとう”で言い換えられる部分は言い換えれば、言われた方はもちろん、言った方も気持ち良いのにね。

 はっとさせられる言葉だった。

自分もどちらかというと”すみません”を使うようになっていたと思う。

言い方ひとつ変えるだけで日々の生活が変わるかもしれないね。

Tuesday, November 08, 2005

perpetuality to be respected

時間と場所とタイミングが合って、一生忘れられない曲に出会うことが一生のうちで何回かある。
U2の”With or Without you", 大沢よしゆきの”そして僕は途方にくれる”、Buck-o-Nineの”Irish Drinking song"がその曲。望んだ状況でも好ましい状況でも決してないが。この3曲を忘れることはないかな。

Saturday, November 05, 2005

a word of the day

 マイトリー・カルナ。これ、仏教用語らしい。慈悲を示す言葉なのだが、
今日、いつかDKに聞かれたあなたにとって『幸せ』とは一言で言うと?という質問に
この言葉を答えた人がいた。
その人は、自分を表現するのがあまり上手くない。誤解されるとかそういうことではないのだが
自分から表現するということを極力避ける人でした。
でも、今日、この話を聞いたとき、その人の顔は生き生きしてた。
反省。。。。。。人は奥深いねぇ。

興味ある方はこの言葉、インターネットで調べてみてください。

今日のBGM
坂本龍一『04』
ユニコーン『ベリーベストオブユニコーン』
Goldfinger『Stomping Ground』

Thursday, November 03, 2005

a direction to be respected

 落ち込んでた人がある人に言われたセリフ。

”世の中にはあなたより何かに勝っている人たちがいるし、ぎゃくにあなたのほうが勝ってる人たちもいる。あなたがどっちに目を向けるかが大切”

常に一方向を向いてるのは良くないが、状況にあわせて見る方向を変えるといいかもね。

なにより、これを言われたキミ、がんばろう。

Wednesday, November 02, 2005

what really matters is・・・・・

日曜の話

フットサルの自主練習でもしようと近くの公園に行ったのだが、小学生のサッカー大会が入ってしまっていたのと、グランドがぬれていたこともあり、練習はやめて買い物に行った。

特に何が欲しいわけでもなかったが渋谷に向かう。

いつもは大体午前中には出発してるのだが、今回は寝坊したこともあり昼過ぎからの
行動となってしまった。

いつも大体行くとこは決まっている。
いつもどおりStormyから始まり一連の店をチェック。
今回ちょいとちがかったのはLUZに寄ったこと。
LUZはトライバルを中心とした格好よいデザインの服を扱う店。
ねずみをモチーフとしたロゴが気に入っている。
まぁ、自分の干支なんでね。
難点は少し高い。
今日はシーズンの合間なのかあまり品揃えがなかった(いつも少ないけどね)
少ないなりにも格好良い服がいくつかあって、
特に引かれたのはジャージ。で、結局買ったのはロングスリーブ。
シンプルでいいかも。

その後、Tower RecordでシオンのCDを買いました。
シオンはかすれた声が魅力のフォークシンガーかな、最近は福山雅治が
一緒に演って話題になったかね。
彼の”春夏秋冬”がかっこよい。もともとは泉谷しげるの歌だけどね。

Tuesday, November 01, 2005

a cycle of life to be respected

人の出逢いは一期一会。
以前も書いたが
その人に出会うのは偶然が重なって必然となって
出逢いにつながったんだと思う。

昨日(厳密に言うと今日)自分の周りの2人が(いや、1.5人かな)が
大事な人と離れることになったらしい。
出会えば、いつかは別れは来る。別に恋愛に限ったものではない。
大事な人の定義はいろいろある。
他人にはあまり判断できるものではない。

話を聞くことだけが他人にできる唯一のことかもしれない。
泣ける人は泣けばいい。できないなら、
音楽に気持ちを託すのも良い。(個人的にはこれが好きである。)

たまたま、大事な人と離れた人を励ましたいという人に今日会った。
そして、どうすればいいか尋ねられた。
自分がするだろうことを伝えた。
役に立つかわからないけど。

いろんなことが起こる今日この頃。

~ハナレグミが“そして僕は途方に暮れる”をカバーしてます。結構良いですよ。~

Sunday, October 30, 2005

from the bottom of my heart

 今日の一言 ”from the bottom of my heart"。
直訳どおり”心の底から”って意味です。

今日、失敗するのが怖くて押しつぶされそうになってる人に会った。
失敗して自信を失うのが怖いのだそうだ。

誰でも失敗は怖いもんだ。
それでももがくしかない。

がんばれ

Saturday, October 29, 2005

my precious enemy to be respected

今夜は謎ナ事が起こった。
北欧から軽く嫌がらせ??
はぶられるというハプニング。
原因もわからず。
まぁ、こんなこともあるよね。
フットサルがんばって。新ユニ着て、はじけてくれ。
ノルウェイジャンに負けないように。

話は全然とびますが、
氣志團のステージを初めて観ました。テレビでだけど。
音楽的には好きではないけど
エンターテイメント性の高い、良いステージだった。
ライブで観たらかなり楽しそう。

Thursday, October 27, 2005

god man

"陽だまりのグラウンド”という昔の映画を観た。昔といっても4年くらい前のものだけどね。
キアヌリーブス主演。彼が黒人の子供野球チームのコーチをいやいや引き受けたところから始まる話でした。良かったです。時間のある人は見てください。


今日は時間があったのでCDを。
1.坂本龍一のピアノでセルフカバーしたアルバム。本当は『05』って最新の買おうと思ったのだが、『04』を買ってしまった。次回は『05』で。戦場のメリークリスマスなどピアノオンリーで新鮮。

2.ユニコーンベスト。最近、第2次バンドブームのバンドを聞きたくて買っております。奥田民生がボーカル、ジェット機の川口さんがドラム、ARBのえびさんがベースなど今も活躍してる人たちの集まり。 ”Maybe Blue”や”大迷惑”、”I'm a Loser"など名曲ありあり。

3.Radio Head『Pabro Honey』・以前持っていたのだが、ジャケットを残し、中身がどこかに消えてしまったために再度購入する羽目に(涙)。

そのほか、今日手にかけたのは、ジッタリンジン、Jimi Hendrix, Police,ハナレグミ,Mimmiのベスト、藤原ヒロシ。でも我慢した。

what you see is not what it really is

 自分をネガティブだと思っている人がいる。そして、それがいけないことだと思い、後ろめたさを感じている。だけど、それはネガティブなんかじゃなく、自分を表現するのが苦手なだけ。自信を持った方が良い、自分の弱点を知っているってことだけで君は他の人より一歩先を歩いてるのだから。

ちょっと引用。大岡信さんという方、彼が言葉の力について書いた文章があります。

人はよく美しい言葉、正しい言葉について語る。しかし、私たちが用いる言葉のどれをとってみても、単独にそれだけで美しいと決まっている言葉、正しいと決まっている言葉はない。ある人があるとき発した言葉がどんなに美しかったとしても、別の人がそれを用いたとき同じように美しいとは限らない。それは、言葉というものの本質が、口先だけのもの、語彙だけのものではなくて、それを発している人間全体の世界をいやおうなしに背負ってしまうところにあるからである。人間全体が、ささやかな言葉の一つ一つに反映してしまうからである。  

京都の嵯峨に住む染織家志村ふくみさんの仕事場で話していたおり、志村さんがなんとも美しい桜色に染まった糸で織った着物を見せてくれた。そのピンクは淡いようでいて、しかも燃えるような強さを内に秘め、はなやかで、しかも深く落ち着いている色だった。その美しさは目と心を吸い込むように感じられた。

「この色は何から取り出したんですか」
「桜からです」

と志村さんは答えた。素人の気安さで、私はすぐに桜の花びらを煮詰めて色を取り出したものだろうと思った。実際はこれは桜の皮から取り出した色なのだった。あの黒っぽいごつごつした桜の皮からこの美しいピンクの色が取れるのだという。志村さんは続いてこう教えてくれた。この桜色は一年中どの季節でもとれるわけではない。桜の花が咲く直前のころ、山の桜の皮をもらってきて染めると、こんな上気したような、えもいわれぬ色が取り出せるのだ、と。

 私はその話を聞いて、体が一瞬ゆらぐような不思議な感じにおそわれた。春先、間もなく花となって咲き出でようとしている桜の木が、花びらだけでなく、木全体で懸命になって最上のピンクの色になろうとしている姿が、私の脳裡にゆらめいたからである。花びらのピンクは幹のピンクであり、樹皮のピンクであり、樹液のピンクであった。桜は全身で春のピンクに色づいていて、花びらはいわばそれらのピンクが、ほんの先端だけ姿を出したものにすぎなかった。

 考えてみればこれはまさにそのとおりで、木全体の一刻も休むことのない活動の精髄が、春という時節に桜の花びらという一つの現象になるにすぎないのだった。しかしわれわれの限られた視野の中では、桜の花びらに現れ出たピンクしか見えない。たまたま志村さんのような人がそれを樹木全身の色として見せてくれると、はっと驚く。

 このように見てくれば、これは言葉の世界での出来事と同じことではないかという気がする。言葉の一語一語は桜の花びら一枚一枚だといっていい。一見したところぜんぜん別の色をしているが、しかし、本当は全身でその花びらの色を生み出している大きな幹、それを、その一語一語の花びらが背後に背負っているのである。そういうことを念頭におきながら、言葉というものを考える必要があるのではなかろうか。そういう態度をもって言葉の中で生きていこうとするとき、一語一語のささやかな言葉の、ささやかさそのものの大きな意味が実感されてくるのではなかろうか。美しい言葉、正しい言葉というものも、そのときはじめて私たちの身近なものになるだろう。

君の不器用で数少ない言葉の中にも“君”という人間が見え隠れする。その見え隠れする君に君は自信を持って良いと思う。
頑張れ!

Tuesday, October 25, 2005

blue monday to be respected

帰り道、駅から自宅までの道のりにIpodからBeginがやけに心地よい。

ぁぁ、疲れてるのか?!やばいねぇ。



アンジー
水戸華乃介率いたバンド。わかりやすいようで意味のわからない歌詞と聞きやすいメロディーが魅力。
『天井裏から愛を込めて』などの名曲があるが、お勧めは『銀の腕時計』、水戸華乃介ワールド炸裂の歌詞とメロディーが泣かせる。

Sunday, October 23, 2005

wanna-be

 優しすぎるのはよくないと思う。
やさしすぎると,それは甘えを許すことになると言われる。

中途半端は良くないと思ってる。もし、やさしくするのなら最後までその優しさを突き通す。
どんなにてんぱった時、追い詰められたときでも、最初からの姿勢を崩さないことで
甘やかすってことを相殺できると思う。

正直きついときもある。ただ、最初に優しくしたのならとことんそれを貫き通すこと。
それが優しくすることのけじめだと思う。

本人のために厳しいことを言わなきゃいけないこともある。
ただ、それを言わないなら、最後まで貫き通す、それが優しさの筋だと思ってる。

難しいけどね。でもそれができないなら人に優しくしないほうがいい。


PS 一期一会を実感しました。

Saturday, October 22, 2005

an ideal figure to be respected

 浅田次郎の『椿山課長の7日間』を読みました。
ここに出てくる、その人のようになりたいと思いました。
今は大分かけ離れてしまっているが、目標とする人物像のひとつが
この作品に描かれてました。
 いつかはあんなふうに生きていける人になりたい。

 お勧めです。是非。一読あれ。

Jun Sky walkers
バンドブームを支えたビートパンクバンド。
キャッチーなメロディとわかりやすい歌詞が魅力です。
ジェット機の宮田和也、Ai+Bandの森純太、ソロ活動中の寺岡呼人、そしてPotShotの小林(名前忘れた)の四人。それぞれ味のある人たちです。ユニコーン、パーソンズなんかのメンバーと活動してることが多いかな。

Wednesday, October 19, 2005

sleepless? sleep less?

ここのところ、やんごとない理由で平均睡眠時間が3時間半~4時間半となっております。
いやぁ、きついですなぁ。

『稲村ジェーン』
ストーリーはそうでもないが、映像は綺麗です。サザンの桑田けいすけが監督した映画。ボーっと見るならお勧めです。

『あの日一番静かな海』
北野作品の中ではダントツに好き、個人的にはこの作品以外の北野作品は好きではない。悲しい気持ちになる。この作品も悲しいのだが、真木蔵人がいい味出してます。

『Best of The Best』
ジュリア・ロバーツのお兄ちゃんが主演の格闘映画。アメリカVs韓国のテコンドーの大会の話。男泣きできます。この映画見て泣ける女の人は文句なしにタイプです。

『Remember Titans』
人種差別ベースの友情ものの話。この手のプロットには弱いです。多少ナリにも経験したことあるのでなんとなく感情移入してしまいます。

『French Kiss』
柄じゃないかもしれんが、はまりました。主演のメグ・ライアンのかわいいことかわいいこと。ほのぼのします。相手のフランス訛りの英語もはまった。

Tuesday, October 18, 2005

sauce to be respected

ペストというパスタソースを知ってます?
緑色のソースなのだが、
多分、にんにくとバジルとオリーブオイルのソース
結構旨いっす。
輸入食品スーパーでたまに見るけど、
普段あまり見ません。
見つけたときには試してみては。


The Specials
もう解散してしまったが、イギリス2Toneスカの継承していた極上スカバンド。
"a message to rudy" "it doesn't make it all right"など名曲多数です。
スカのリズムもそうだが歌詞を呼んで欲しいかな。
multiracialなバンドです。
multiracialなバンドが多いのもska musicの魅力。

Monday, October 17, 2005

a request to be respected

今回は柄じゃないけれども・・・・・・・
 
“苦しい時には楽しい振りをする。そうすればそれが現実となる。”
アメリカの大会社の創設者の言葉。仕事だけでなく、日々様々なことが起こる人生においてもこの言葉は当てはまると思う。
 恋愛においても同じことが言えるんじゃないかな。千差万別ではあるがその人なりの理想というものを持っている。ただし、現実においてその理想すべてを満たすことはかなり確率の低いことだ。だから消去法ではなく展開法で相手と向き合うべきだろう。相手の足りないところをカウントしていくのではなく、相手の持っているところから広げていくことで今まで見えてなかったものが見えてくることがあるはずである。そこから始まる何かがあるはず。
 そして前述の言葉。好きな振りをすることも大切なんじゃないのかな。少しのインターバルもなく付き合う人もいれば、ひとつ終わるたびに長いインターバルに入る人もいる。インターバルの長い人は、もちろんすべての人ではないが、恋愛がしたいと思うなら好きな振りをすることもありかなと思う。決して、だますとか二股かけるとか、そういうことではなく、相手の気持ちに寄りかかることがあってもいいと思うよ。相手の気持ちに寄りかかって、その内、自分の足で立てるようになって、今度は相手に寄りかからせてあげればいいだけの話。
 で、言葉では伝わらない思いと言葉じゃなきゃ伝わらない思いが確実に存在しててそのどちらに傾倒しすぎてもいけないかな。

 いやぁ柄じゃないねぇ。
 ま、秋の夜のTheWreckGodです。

Sunday, October 16, 2005

express yourself

 自分の思いを上手く言葉にできない人がいて、その人は誤解されやすくて、でも理解してもらいたいともがいている。が、なかなか理解されないからその内理解してもらうって事自体をあきらめてしまっている。そんな人には忍耐強く質問を続ければいい。質問に答えているうちに段々自分の思いが言葉になる。決して適切な言葉や表現ではないにしろ、その人を理解するには十分なだけの想いを聞くことができる。だから、尋ね続けたいと思う。質問をされたいと思っている人が結構いるってことに気づかされた。そんな秋の一日。

 Rankin’ Taxi
~Fire BallとかRyo The Sky Walkerがメディアに登場するずっと前からがんばり続けてるレゲエDJ、“日の丸をハート型に”“実の娘をナンパ”など鋭い観点から世の中きりまくりのラガDJ。彼の言葉は重いのにレゲエのリディムに乗るとなぜか軽い。そんな素敵な50代のおやぢです。

 さて、ここからはある特定地域に向かって発信“今日正式にFat Wreck Chord Japan Tour vol4のチケット入手。NoFX is coming!! Yeah!!!!!

Saturday, October 15, 2005

LBDAS

Sublimeのフロントマン・ブラッドリーが逝去し、残ったメンバーで結成したのがLong Beach Dub All Stars。パンク、レゲエ、ダブを融合した音。とにかく心地よい音をだします。
 ゆらゆらと横ゆれながら秋の夜長を楽しみたい人はぜひ。

Friday, October 14, 2005

with one's mind closed

 どんな人でも他人には見せない、言わない、言えない部分を持っている。それが、普段可愛げがなく、生意気だったり、いつも明るかったりする人ほど、実は内に苦しいものを持っていて、卵の殻が幾重にも重なったように奥底に隠してたりするもんだ。そういう人は悩みを他人に相談すること自体が逆に苦痛になるので人には相談したりしないのだが、たまにその殻を割って中身を垣間見せてくれることがある。そういう時は大抵、こちらを幾分信じてくれた時か、反対にどうでもいい人(今後二度と会わないだろう人)に見せている。
 いろんな人に会う仕事をしていて、やっていて良かったなと思うのはこちらを信じてくれて、その人の苦しい部分を見せてくれたときだ。信じてくれた分、責任というプレッシャーは大きくなるが、自分がその人の役に少しは立てるかもしれないのは純粋にうれしいことだ。今日は少しそんな体験をした。まだ、ほんのちょっとだが少しだけ心を開いてくれたことに感謝!

さて、最近音楽の話がなかったので、

辻仁成がフロントマンだったバンドEchoes。やはり歌詞がよい。

“今度は少し長いお別れになるかもしれない、どこかの街で見かけたら声をかけて欲しい、深くかぶったハンチングの下、白い歯を光らせたら合図さ、その時はもう一度手を組んで派手にやろう。おとなしく頷けない、愛すべきBad boys, bad girls、その時が来たら噛みつけばいいさ”(good0bye blue sky より)

Monday, October 10, 2005

the reck god

 時の流れは速い。面倒を見た子たちが就職や結婚と悩み、進んだりしているのを見るとなんだか年を感じてしまう。まともに働き始めてからまだ幾年も経っていないのに時の流れはやけに速く感じる。それだけ人生が充実している証拠だろうか?今の生活に不満はない。終わらせるつもりはないが、どこで終わっても良い様に命一杯楽しんでいる。更にチャレンジするものを作りたいとさえ考えている。
 自分自身だけではなかなか認識できない思いではあるが、他人が仕事のことなどで悩んでいる際には人生一度きりなのだから自由にやるのも悪くないと思う。それを自分に置き換えて見る。それも悪くない。人生一度きりだ。やりたいように(もちろん守るべきものは守るが)やるのが一番なのではないだろうか。
 やりたいことをやることほどハードなことはないと思っている。それを実行する以上、それなりの覚悟をする必要があるんじゃないかな。まずは踏み出す一歩、その後はとまらない徒歩、それができればいいんじゃないかな。

Friday, October 07, 2005

worthy staying up late?

 今深夜に『24』が放送されている。これを見てしまうんだな。しかも、起きてられない時もあるから途切れ途切れになっている話をつなげながら見ている。意識が落ちた間にかなり展開がかわっていることもあり、大変だ。
 死んだと思っていたニーナがいきなり出てたり、キムの馬鹿さ加減に憤ったり、シェリーの胡散臭さに訝しがったりと忙しい。よくもまぁ24時間の間にこんなにいろんな出来事が起きるかと突っ込みを入れつつも見てしまう。これを書いている後ろではジャックがトニーが駆け回っている。
 これから2時半までまた見てしまうのだろ。
あー今日も睡眠不足。

Wednesday, October 05, 2005

catty catty

 猫派である。自宅にはアメリカンショートヘアがいて、いつも我が物顔でベッドを占領している。体重が7キロ強もある、いわゆる肥満体質。ダイエット中であるがこれがなかなか痩せない。朝5時くらいからえさを欲しがり人の顔を最初はやさしく、段々、強く引っ掻く。寝起きにはつらい奴である。が、憎めない。
 猫のそっけなさがいい。甘えてくるかと思えば、こちらの存在などないような冷たい態度。このギャップが面白い。犬ほど飼い主になつかないが、名前は認識できるようだ、彼女の名前を読んだときにしか反応しない。まぁ名前を読んでも反応しない時もあるけどね。夜になると瞳孔が真ん丸くなるとさらにかわいさを増す。昼間の目はあまり好きではない。昼間は仕事なので会うこともあまりないが。夏は布団の外、冬は布団の中に入ってくる図々しさも良い。
 猫にも表情はある。かなりはっきりと表情が読み取れる。ふてくされてるとき、甘えてるとき、懇願してるとき。人のそれらとあまり変わらない。
 犬を飼ったことがないので比べたりしたことはないのだが、やっぱり猫が好き。

Monday, October 03, 2005

Yo! my god!

 平等ってどういうことだろうとふと考えることがあった。最近の小学校の運動会では徒競走の際に順番、つまり1位、2位などの順位をつけないそうだ。差をつけるのが教育上良くないということらしい。
 みんなを均等に扱うというのは難しい。徒競走の事にしても、徒競走に参加するという時点で平等に扱われているはずなのにその先にある順位まで平等に扱わなくてはならないのだろうか。がんばって1位を取った子の達成感だったり、本気で走らなかった子の態度だったりをひっくるめて平等にしてしまうのは少し横暴な気がする。
 徒競走のような競争ではなく勉強に置き換えると自分の意見はすこし違っていて。ひとつのことを教えて10理解する子と10教えて10理解する子に対しての態度は変えるべきなのかなと思ってたりする。教える行為自体は多分不平等なのだろう。ただ、結果としては平等なものを得られるようにする。その中で個性といった内的要素で将来の選択が変わってくる。この意見に共感できない人もいるだろうし、自分の意見が絶対的に正しいとも思えない。ただ、答えが見えないのなら自分の思うままに行動することも時には悪くないのではないかな。
 たまにこんなことを考えたりしてみたりしちゃったりしてみたりしたりする。
秋の夜の世迷言。

Friday, September 30, 2005

a night to be respected

寒くなるとなんか感慨深いものがありますな。
暗くなるのが早いとさびしい感じがするしね。
ふと、SFを思い出しました。ぁぁ行きたいねぇ。

Tuesday, September 27, 2005

lyric to be respected

 面影ラッキーホールというバンドがいます。ダークな世界が好きな人にはお勧めです。音的には歌謡曲っぽいものがあるんだけど、個人的には日本で一番ブラックミュージックに近いバンドだと思ってます。どちらかというと歌詞ありきなバンド。
 曲名からしても『好きな男の名前コンパスで腕に書いた』『俺のせいで甲子園に行けなかった』『ピロートーク・タガログ語』『今夜巣鴨で』などなど、世の中において触れてはいけないだろう題材をテーマとした楽曲が多い。すべての曲のすべての歌詞を紹介したいくらいリアリティに富んでいる。
 歌詞から引用“あんなに反対してたお義父さんにビールをつがれて、あんなに反対してたお義母さんの煮物が目にしみる”、“大きな隔たりはお金より、愛らしい口から漏れるタガログ語”、“今夜巣鴨で愛しいおじいちゃんと山手線の上の方で、今夜巣鴨で友達はまだ遊んでいるわ山手線の左の方で”などなどみんなが見てみぬ振りをするような情景をふんだんに取り入れた楽曲となっています。
 世の中を斜に、でも現実を見つめているため万人には受け入れられぬ歌詞となっていますがこういう世界が好きな方には是非是非お勧めです。
 別に精神的に病んでるわけではないです。純粋にすばらしい音楽を作っているバンド『面影ラッキーホール』。やなことあったときに聞くと最高です。

Sunday, September 18, 2005

a local hero to be respected

 アメリカは広い国で、それに伴っていろんな才能が日の目を見ないで埋もれている。全米Top40に入ってくるアーティストよりも格好よく、技術もしっかりしているバンドが数多存在しているのが事実。
どの地域にもローカルヒーローがいて、彼らのパフォーマンスを見れた留学時代は貴重だったと思う。
FresnoベースのLet's Go Bowling, Santa CruzベースのSneeky Creekans, Los AngelesベースのJoey Altrudaなど、もっと小さい街単位でのローカルスターもいたりする。経済的には苦しいだろうががんばって活動して欲しいし、音楽業界の人も目を向けて欲しいな。今メディアに出てくる半分以上の音楽ってつまらないし(これは個人的な趣味も入ってくるから絶対ではないけど)、自分で音楽作らないやつはだめでしょ。プロデューサーのおもちゃになってるし、プロデューサーはすごいかもしれんけど、その下はどうなんだろう。かわいそうになるときが多々ある。
 もっとも、本当に音楽追求してる人たちはメディアに登場する気がないのも事実だから、一概に大手音楽産業を責めるわけにも行かないんだろうね。
 やはり、自分の足でいろいろ見に行くことが大切なんだろうね。
 ライブでしか感じれないものが確実に存在する。いつまで行けるかわからないけど。。

Saturday, September 17, 2005

shuffle to be respected

日曜も仕事らしいです。しかも今日はIpodのバッテリもなくなり、No Music No Lifeな感じで落ちます。
Ipodのシャッフル機能はやはり面白い。あの曲のあとにこの曲か!!?みたいな事がたくさんあるね。

Friday, September 16, 2005

a blue night in the office to be respected

今夜は新木場でBEPがライブしてます。
今ごろ盛り上がってるんだろうな。
そんな中、仕事です。BGMはItunesから”Where is the love?"が流してます。
まさに、Weher is the love?
father father father help us
send some guidance from the above
people got me questioning
where is the love? the love, the love?
we only got ONE LOVE ONE LOVE

Thursday, September 15, 2005

a band to be respected

Fat Wreck Chord Japan Tour in Novenber
NoFx
いやっほぃ!!
参加決定!!早くチケピに行かなきゃ。

Wednesday, September 14, 2005

a voice to be respected

GoldfingerのJohn
U2のBono
NoDoubtのGwen
Bjork
SublimeのBrad
Marvin
Lenny
Stevie
Tina
Beastie BoysのMikeD

いい声の持ち主達。
これからも良い音楽を。。。。。

Tuesday, September 13, 2005

hey dude!

men, how come i am still working here in the office? unless i take off within a few minutes, i will miss the last train for my home.
it's been like this for a couple of days. can't do anything but sleep when i get to home. i get to home arond one in the morning and get up around six. i've got to sleep as much as other creatures need.

Monday, September 12, 2005

a sunday to be respectd

 朝の4時半まで飲んでおりました。すみません、始発で6時に帰宅、7時に出発。10時キックオフ。
ぁぁ、もうお酒はやめよう、特にフットサルの前夜には。などと大会へ向かう車の中で軽く後悔などかましていた。
 JR橋本駅に8時半に集合。友達に運転してもらったので自宅から駅までの記憶はなし。駅に着くと本日の出場メンバーはほとんどそろっていた。たった1人を除いては、、、、連絡してみると、”今起きた”とのこと。ぁぁ、結局、後でピックアップすることにしてとりあえず会場へ向かう。
 会場は1年前に一度大会で行ったきりなので駅からの道順をあいまいにしか覚えていない。橋本近辺をぐるりとした後やっと大会会場についた、車中、1対4で道順についての疑惑の目を向けられ虐げられていた、結局、自分が正しかったのに、、、、、、俺って信用されていないのか????
 大会は8チームエントリー。予選は4チームづつでリーグ戦、その後上位2チームが決勝トーナメントへ。寝坊したメンバーも1試合目前にピックアップできて全員揃った。さて、第一試合、4-2で勝利。だが、体が動かない動かない、メンバーのほとんどの動きのきれが悪い。自分は酒が残ってるので悪いのかなと思いつつ。前夜飲んでないメンバーも体が思うように動かない感じだった。普段やっているところとコートの状態が違うのでみんな戸惑ってる様子。N氏が2点、A氏が1点、自分が1点なんとかゴール。
 試合は7分ハーフだったのだが、とてもとてもフルで出場は無理なんですぐに交代してもらっていたところがギコい。2試合目も勝利。得点は忘れてしまったが、N氏が何得点か入れていた。N氏は得点王狙えそうな勢いだ。この時点で結構みんな疲れていた。最後の予選まで少し時間が空くので休憩するもなかなか体力が戻らん。歳だね。
 3戦目。残念ながら1-2で負けてしまった。多分小学生2名を含んだチーム。小学生がいるので相手の方が人数が多いのだが。その小学生がなかなか上手い。得点を許したのは小学生ではないメンバーだったのだが自分がキーパーしていたので悔しい。2勝1敗が予選成績。得失点差で1位通過。N氏に感謝。
 準決勝は2-0で勝利。この試合は良かった。相手チームがとてもChillな感じで(多分年齢が高いチームだったからだと思う)まったりとした試合だった。相手も疲れていた感じが否めず。ここでもN氏が大活躍。
 さて決勝。残念!1-2で負けてしまった。女子2名を含む、1名多いチーム。なんと、チームメンバーの高校時代の先生(女性)がいるチーム。これが上手いのだ。トラップからシュートという一連の流れができるレベルなので1枚多い。しかも女性がボールを持ってるときに接触してしまうと即PKに。そんなこんなでPKでゴール。プラス女子が決めると2点。こちらも1点返したがそこでタイムアップ。惜しくも準優勝。まぁ、新チームになり最初の大会で準優勝はOKでしょう。次回への課題を残しておいた方が良いしね。
 ということで成果のある日曜。だけど疲れた。皆さん、オール→フットサル大会は絶対にやめましょう。

Saturday, September 10, 2005

a night to be respected

Finally, here I am, at Liquidroom, Ebisu. I have been waiting for the night. Tonight is the night. Unlucky me. I couldn’t get out of work as I planed. I managed to crawl out of the office and rushed in a train for Ebisu. The train seemed to go slower than usual, which made me upset. Arriving at Ebisu station, I jumped out from the train, rushed down the stairs, and break into a ticket booth.
Damn, it has already started. How many songs did I miss? I opened the door in front of me. In my eyes was Donovan Frankenreiter playing a song. Oh, yes. I finally got to see his performance. When I walked in the hall, the atmosphere was chilling and warming(am I contradicting myself? But that was the way it was).
Since I didn’t have time to change my suits, I went back of the hall. Most of audience grabbed a cup of beer in their hands and shook the bodies pleasantly. It was the most chilling performance I’ve ever seen. The most impressive one was a song that he played for more than 10 minutes. I was buzzed, too. Good time was going on around the hall. In the very last song, everybody sang along with him, “ if it don’t matter to you, it don’t matter to me”. That’s right! If it don’t matter to you, it don’t matter to me!!

いやぁ、行ってきました!恵比寿リキッドルームでのドノバンのライブ。仕事で遅れてしまったが、今夜のライブは今まで見たなかでもっともゆったりとしていい感じのライブでした。みんなが片手にハイネケンを持って、気持ちよさそうに体を揺らしてました。ライブ自体が結構久しぶりだったのだが、改めてライブはいい!ということを認識した夜だった。次のライブに行きたくて生きたくてうずうずしてしまっている。

ドノバンがこれだったらジャックのライブもかなりいい感じなんだろねぇ。

Tuesday, September 06, 2005

a shiny beach to be respected

 先週は伊豆の多々戸浜にサーフトリップした。
毎年親友と行くのが恒例となっていて今年は8月末まで日程が合わず、行けないのかと思っていたが
なんとか日程が合いトリップにこぎつけた。
 土曜の3時半、雨が降る中、車にボードを積んで、出発。
熱海までは1時間くらいで行けるのだが、そこから先が蛇行の連続で3時間くらいかけて伊豆に到着、白浜を過ぎて10分くらいで多々戸浜につく。
 波をチェックすると良い感じ。海面は少しざわつき気味だったがいい感覚でセットが入ってきていた。すぐにでも入ろうかと思ったが、前日は仕事→飲み→旅とハードだったので少し睡眠をとる。
暑さで起きたころ、連れの彼女が合流すると連絡があった。彼女は仕事でバンコクにいて朝帰ってきてそのまま伊豆に来てボディーボードという、かなり尊敬に値する気持ちの持ち主だ。
 先に海に入る。伊豆は水がきれいなので、ただ浮いているだけでも気持ちよい。贅沢な時間だ。午後になるにつれ波も悪くなり乗りにくくなったが楽しいサーフだった。
 帰りもこれまた恒例のBaskinRobinsによって、子供のころにはできなかったトリプルやダブルを頼み疲れた体を癒した。
 来年も行けるといいねぇ。

Sunday, September 04, 2005

heavy rains to be respected

 今日は311とA.Wrightの新譜と買った。311なんてかなり久しぶりに新譜をだしたのでは・・・

 今夜はフットサルの練習だった、7人しかいなかったが、内3人がめちゃくちゃ上手いので良い練習が自分的にはできた。めちゃくちゃ疲れた。来週は大会です。みんながんばりましょう。うわさでは優勝商品はプレミアリーグのどっかのゲームシャツらしい。テンション↑↑

 1時間前から大雨だ。近所の川が後50センチで氾濫しそうな感じになっている。多分氾濫してしまうだろう。とういうことで川沿いの駐車場にとめてある車を高い場所に移動させておいた。もちろんびしょぬれ。

 ところで女社長は無事カナダ?

 ぁ、雷もなってる。

 こずえ鈴どーなの?
 ベンジーどーなの?
 兄貴がJoshaって初めて知った。みんな知ってた?

Thursday, September 01, 2005

a sound to be respected

 最近のお気に入り:Richie Spice, John Legend, そしてRosso。
Richie Spiceは最近流行りのダンスホールではなくルーツレゲエシンガー。夏といえばレゲエ、けどレゲエ=ダンスホールみたいな今の風潮はあんまり好きではなかったりする。ダンスホールが嫌いなわけではないただ、ダンスホールだけがレゲエみたいな流れが嫌いなだけ。Reggaeはもともとジャマイカ版ブルースだと思う。日々のつらいことを陽気なリズムに乗せて悲しいことを乗り切ろう適なところがあり、そこがReggaeの好きな理由のひとつだったりする。Bob Marleyの歌詞だってそんなにハッピーな詩はなかったりする。ルーツだとかダンスホールだとかに分けるのがもともとナンセンスなのかもしれないね。ReggaeはReggaeだし。つい最近スピナが解散してしまったことを知った。結構好きだったのに残念。またどっかで復活して欲しいな。

John Legendはあんまり知らないのだが声が好きだったので買ってみた、R&Bになるのかな?ピアノの音が心地よく真夏の夜に最適な音楽かも、隅田川花火大会を友人宅の屋上から見たときに流していたがやけにはまった。R&Bを買うのは結構珍しい。Lucy Pearl, R・Kelly以来かも、他にもCDあるかもしれないが今思いつくのはこの2組のみ。

Rosso、言わずと知れたTMGEのチバユウスケとBJCのテルイ氏が組んだバンド。このバンド何がカッコいいって、テルイ氏のベースとFrictionのギターとドラムがもろにカッコいい。人によってはチバユウスケのガナリ声を受け付けない人がいるとは思うが、純粋にカッコいいかな。前も書いたがブランキーの3人は解散してそれぞれのバンドがかっこよくなっていると思うよ。JudaにしてもLosaliosにしても格好いい。解散がいい方向に動いたバンドのひとつだよねブランキーは。

Saturday, August 27, 2005

Friday, August 26, 2005

picky sense of taste to be respected

マヨネーズ:臭いが嫌い
貝:臭いから嫌い
いくら、うに:見た目から一度も食べたことない。
なす:味しないから食べる意味がわからない。
アボガド:食感が苦手
サニーレタス:乾いてる感じが嫌い
豆乳:臭いから駄目。
菌糸類:マッシュルーム以外、食べる意義が見出せない。
モロヘイヤ:健康に良かろうがあの糸を何とかしてくれ。
アンチョビ:生臭い(友人曰く安物しか食べたことがないかららしい)
インゲン:青臭すぎる。
カリフラワー:なぜ食べる????意味分からん???
ひじき:健康に良くたってまずいものはまずい。

身長177cm。結構育ったと思うんだけど・・・・・・・・

Thursday, August 25, 2005

a typhoon is coming

 今日は台風が夕方から来るらしい。仕事を早めに切上げたいがそうもいかない。海をチェックしたら面白そうな波が立っている、が、自分の技量では無理そうな波でもあるので諦める。ということで仕事に来てしまった。今週日曜には伊豆に行く予定なのでそこまでには波がある程度落ち着くとありがたい。
 さて、久々の音楽ネタ。Ocean11というスカバンドの復活CDを買った。彼らを知ったときには解散してしまっていたので、復活のニュースを聞いて嬉しかった。音の方はオーセンティックスカといえばいいのかな?SkatalitesとかHepcatなどの系統に入るのではないかと思う。心地よい音です。女性ボーカルの独特の伸びも聞いていて気持ちいい。今回はいろんなゲストも参加していて、特にHepcatからGreg LeeとAlex Desertが参加していて驚いた。
 もう一つスカネタとして、フリーペーパーで読んだのだが、Jump with JoeyのJoey Altrudaがバンドを組んでLAでライブを演ったらしい。あぁぁ見たかった。やっぱCaliforniaに戻りたいねぇ。いろんな意味で、日本の環境も物凄く好きだ、友達には恵まれている(多分世界ランク上位に入るほどに)し、仕事にも不満があるわけではないけどさ。でもやはりCAなんだよね、L.L.Cool.Jの言葉を借りるとGoing back to Caliなわけですよ。空気というか全体的な雰囲気がね、合うんだよね。勿論、差別とかさ色々嫌なこともあったりするけど、それも含めてCaliforniaが合う。
 ハワイのような常夏ではないけど、波だって立つし、ハワイよりも音楽業界は活発だし、ハワイと同じくらい時間がゆっくり流れる場所もあるし。あれ?なんでハワイとばっか比べてるんだろ?ハワイもいいとこだよね、芸能人が行く理由がわかる。忙しい日常とはかけ離れたものがハワイには存在するし、沖縄も似たような理由で好き。
 世俗的ではあるが某友人Aの最新ブログの内容が非常に気になる。詳細はあえて聞かないがなにやらスキャンダラスな臭いをぷんぷんさせている。
 

Wednesday, August 24, 2005

one thought

 先日のフットサルで鬼グリッチョした足首がまだ痛い。治りが遅くなっているのか、本当に怪我がひどくて治らないのかに判断しかねる今日この頃である。
 ふと思う。ミニチュアダックスが20万円というのを高いという人がいるが果たして高いのだろうか何を買うかといえば命を買っているのだ。その子の命が20万ぽっちで売り買いされているのだ。そう思うとペットを買うというのがなんかねぇ・・・・・・・・
 もちろん、ペットはかわいいし、いると和むし、自宅にも猫がいたりする。ただ、命の売買をしているのだという認識は忘れない方がいいかなって思っている。

Friday, August 19, 2005

one bitter summer day

悲しいときぃ、チケットが思いのほか早く売り切れてサマソニ05にいけなかったときぃ。

 ぁあ、結局いけなかったわけですよ。あんなに早く売り切れるなんて思わなかったわけですよ。
僕はねぇ、僕はねぇ、1年間待っていたわけですよ。あなたとあなたとねぇ、ギミギミとかですねぇ。
あなたと見たかったわけですよ。この日本の小さな島国のにほんのぉ千葉という素敵な場所で、見たかったわけですよ。あなた方と素敵なねぇ、ほんと素敵な時間を共有したかったわけですよ。ほんとにほんとに観たかったわけですよ。(以上サンボマスター風に恨み節を書いてみました。)

観れなかったなぁ。相当楽しかったらしいねぇ。Oasisも遅れはしたけどちゃんと演ったみたいだしさ。
なんかねぇ、やりきれないねぇ。

さて、サマソニのリベンジとしてドノバンとスーサイドマシーンで楽しむよ。

PS もしもし=heiらしいっす。以外と簡単だ! Chao

Friday, August 12, 2005

one summer day

 夏休みの一環で今日、急に休むことができた。
久々の平日休みということで海に行った、上手い具合にそらも曇っていたのでいつもより人は少なかった。
波はそんなに良くはなかったがそこそこ楽しめた
1時から入ったのだが上がってみると5時半、調子に乗りすぎた・・・・・
今、体が痛い・・・・

最近気になるTVがある、火曜かな、深夜にやっているヘビーメタルの番組だ。
なんと、メガデスのマーティンが出てる!しかも流暢な日本語で、親日家にもほどがあるだろ!
Holy Warsは今でも聞くと気分が上がる名曲中の名曲。
いろんなヘビメタバンドを紹介してくれて、懐かしくて懐かしくて目に熱いものが・・・・
とにかく今はまっている。

Monday, August 08, 2005

fireworks to be respeceted

隅田川の花火大会を親友の家の屋上から見た。
酒も入っていたのであまり見れなかったがやはり綺麗だった。
音がとどかないくらいの遠めからみていたのだが同時にプロジェクターで花火中継もながしていたので
なかなか面白かった。
一緒に見ていた面子は良く知ってる奴だったり、初めて会う人だったりと様々だった。
いろんな人に会うことは楽しい。
この夜はめずらしく、酒に強い●●が酔ったらしい。初めて見るくらいやられていた。
このネタで後1〇年はいけるな。

そんなこんなで朝までうだうだしていた。

贅沢な時間だよね。

Sunday, August 07, 2005

two-day-off to be respected

hey, oiga oiga. I finally managed to get two-day-off, which was my tiny dream these days. I wasn't sure if i can take a saturday off till by the end of Friday, so i couldnt maka a good plan for this weekend. hey, it's still what i am longing for. I am pretty much satisfied.
On Saturday, I went to a CD shop to check out some CDs. There are many cds i want to get. I could have spent a whole day there. After a fer hours walking around in the shop, i got two cds in my hand. one is new album from Rnakin' Taxi, and the other Joe Jackson the best.
Rankin' Taxi is one of the originator or Japanese dancehall. I like his lyric which is sometimes cynical and sometimes funny. he is alredy 52 years old but still shaking his ass!! maximum respect to Rankin' Taxi!!
Joe Jackson,,,,,,to be honest, i don't know him well. Some bands like goldfinger, buck-on-nine, and skankin' pickle covered his songs. thus, i was interested in his works. i listened to him, and it was awsome. it is not like punk but sure sounds good!!
On sunday, i was gonna go surfing. when i got the beach, i found there was no parking spot available. GICOI!!(yup, that's me! what can i say.......)
so, i have a blue sunday. hope i catch good one next sunday.

Friday, August 05, 2005

FPK to be respected

 久々の更新です。いやぁ、忙しいっす。24~25時に帰宅、5時に起床、7時前に出発という生活がしばらく続いていた。
 そんなキャラじゃないのに仕事してる感じがする。
 そんな中、近々、海外へ旅立つフットサルのチームメンバーの送別足猿を平日深夜にかました。奴らとはそんなに会うわけではないが付き合いは2、3年と結構出会ってからは月日が経っている。最初に会ったときは、今の今までこうして縁がつながってるとは想像ができなかった。やはり、人の出逢いは一期一会。出会えたことに感謝感謝だ。とはいっても音楽的な敵である奴ら、こともあろうにFujiRockを満喫してきた。FBSがBeckが・・・・。ぁぁ、行きたかった。いろんなライブに一緒に行って貰ったのだが、FRだけは行ったことがなく。うらやましさ余って憎さ300倍くらいっす(嘘)。
 いろいろGGで闘ってきたが、良い思い出ばかりかな、気をつけて行って来てくれ!Maxに楽しんでくるべし。現地の音楽事情、アングラなサブカルなどいろいろ体験してくれ。君らに会えたことで人生に潤いが出たよ。謝謝。

 ちなみにDonovan Frankenreiter9月9日At Liquidroomをとりあえず抑えてみた。もう、この夏のような二の舞は踏まない(涙)

Tuesday, July 26, 2005

a room to be respected

台風だということで少しだけ早く帰ってこれた今日。
何をしようかなと考えると
部屋の模様替え(家具の配置換え)をすることにした。
し始めると欲しいものが出てくる。
CDラックが必要だ。できればShowcaseのようにCDを飾れる奴がいいな。
棚も必要だ。
細かいものが多すぎる。
サーフボード、スノーボードを固定する場所やチャリをおく場所も欲しい。
靴棚も新しいものに変えたいな。
結局いろいろ欲しくなった。
いよいよDIYデビューかな。

Sunday, July 24, 2005

一、・・・・・・・・・・

一、今日地震すごかったねぇ。千葉にいたので余慶にゆれていた。その後しばらくゆれているような気がして、軽くトラウマっていた。

一、もしかしたら来週土曜休めるかも、ってことは・・・・・・・・・・苗場ることが可能なのか!!!!?

一、Mad CaddiesのMonkeyはいつ聞いても気分を上げてくれる名曲中の名曲だ。奴ら何気に上手いし。

一、履き始めてから半年以上はいている靴で靴擦れを起こすギコさ。

一、I tunesをバージョンアップしたのにいまいち機能を把握できてないギコさ。

Saturday, July 23, 2005

バトンワーク×無限ループ

バトンがやってきた、うーん、ジブリ作品にあまり精通していないのでなにも掛けないがとりあえず。

・Total volume of Ghibli files on my computer is
(今パソコンに入っているジブリファイルの容量)
☆ いやぁ、すみません、何も入っておりません。

・Ghibli movies playing right now (今観てるジブリ)
☆ 先日、3歳の甥と一緒に“千と千尋の~”を観ました。彼は恐い場面(彼の”恐い“の基準は分からないが)になると体半分ふすまの後ろに隠して見ていた(君はト○ート○ーチョッ○ーか?)面白かった。作品もだが甥の反応が。

・The last Ghibli works I bought was ( 最後に買った ジブリ )
☆自分で買ったものはないなぁ。家に“千と~”のビデオがあるくらい。

・Five works I watch a lot, or that mean a lot to me
( よく観る、または特別な思い入れのある 5 作品 )
☆風の谷のナウシカ(再放送やってるとつい見てしまう。ばば様rules!!ウワサで漫画では映画の続きがあるらしいことを聞いた、それは本当なのか?誰か教えておくれ)
☆紅の豚 “飛べない豚はただの豚さ”という名台詞と加藤登紀子のOver the Rainbowがやけに印象に残る作品。
☆狸のやつ、話が好き。あと、野々村真の情けない声がいい。
☆ラピュタ。あの一番悪い人を見る度に、もし実写版ラピュタをやるなら佐野史郎以外にあの人をやれる人はいないと思うのだよ。
☆“ほたるの~“(←これってジブリだったっけ?) 悲しい話は嫌い、嫌いなだけに印象に残る。嫌いと好きは表裏一体。

・Five people to whom I'm passing the baton
☆shingo3(最近どーよ?)、たぁ(ジブリとか見たっけ?)、べし(そろそろ飲みいかないとね、花火大会も近いし)、マキ(このブログのアドレスおしえてったっけ?)、このブログに偶然入り込んだそこのあなた、宜しく!

Monday, July 18, 2005

a sense of humor to be respected

昨夜、FPKから”夢”とはという質問をされた。
持ち時間2秒で”夢”が課題でフランス人を爆笑させなければならないという結構ワールドワイドにキツイ難題を出された。
結局、フランス人を笑わせるほどのギャグセンスもなく。無難に答えてしまった。
プエルトリコ人なら自信あったのにさ。

で、”笑って死ぬこと”と答えてみた。
もちろん、あれになりたい、あれが欲しいという希望もあるが、それって結局、笑って死ぬための準備なのかなと思った。前までは後悔の無い死だったのだが、10-Feetの歌詞で”笑えぬ死を恐れたい”というフレーズがあって、なんか共感できた。で、昨夜、聞かれたのでふと思い出した。後悔もあるかもしれないけど、それも含めて笑える死が迎えられたらいいなと思う。

別に死にたい訳ではない。好きな人や人達より先には死ねないからね、寂しい思いさせたくないぢゃん。

one summer day to be respected

前書いたかもしれないが、夏になり、ふと思い出したのでまた書いてみたりして。

カッコイイ人ってやはり存在していて、容姿が良いという問題ではなく、生き様だったり、その人の考え方だったり。その人が自分の思考や生き方に何らかの影響を与えてくれる。

昨年の夏に友人(こいつもカッコイイ)と伊豆に波乗りをしに行ったときに見かけた人の行動がとてつもなく格好良かった。

すっと波に乗る、かなり上手いロングボーダーだった。その人がライディングの最中、片手を海の中に突っ込んだ。なにかなと思うと、ビニール袋を手にしていた。捨てられて海中を漂っていたゴミだった。その人はそのまま、岸まで波に乗って行って。ゴミを置きに行った。

ゴミを拾う何気ない仕草が物凄く格好良かった。

本当にこの人は波乗りが好きなんだろうなと思った。波に乗る以上、綺麗な海でいい波に乗りたいと思うのは当然のこと。ただ、自分が行動できる人がどれくらい存在するんだろう。

自分も波乗りに行ったりするのでゴミを拾ったりというのは気をつけていたけど、その人のあの行動はなんかゴミ拾い以上の何かがあるような気がして印象的な光景だった。

調度、後ろから見ていたから、映画の1シーンのようで格好良かったよ。

Sunday, July 17, 2005

dear ,,,,,,,

dear me

don't mistake what you want for what you think you want.
it is a piece of cake to get what you think you want, but you really have to get up your ass and work really hard off your ass in order to get what you want.
what you want is not something you are given in any chance but something you earn.
don't forget that, then you'll be fine.

Tuesday, July 12, 2005

food to be respected

アメリカ→安っぽい、えせチャイニーズフード
メキシコ→nacho grande y burrito grande y menudo
スペイン→chicken paella
中国→青細肉炒(こんな感じ?)
韓国→骨付きカルビ他焼肉一連
ベトナム→chicken pho
タイランド→青パパイヤサラダ
アシリア→kababu
トルコ→トルコハンバーグ
インド→キーマカレー
沖縄→泡盛bomb&Taco rice(テーゲ、テーゲ)
本土→そば
イタリア→ピザ
ロシア→ボルシチ
スリランカ→チキンカレー
インドネシア→ナシゴレン
ジャマイカ→ジャークチキン&豆スープ

本場で食べたものばかりでもないが、今のとこそれぞれのナンバーワン!

Sunday, July 10, 2005

an ocean to be respected

 今日は久々に時間がとれて海に出てみた、が、風が強く、面が荒れているのに加え、潮がきついきつい、あっという間に流される。ということでけちょんけちょんにやられて1時間くらいであがってしまった。ちょっと落ちたひ。海と言えばあとにもさきにも俺死ぬかもと思ったのは波乗りの時だけ、怖いね、海は。
 と、海から上がり、諸所で買い物を済ませた。今日は映画”Sprout"のサントラを買った。Jack johnson, tommy guerero, ray barbee, なんとmatt rodoriguezの名前まで(これわかる人にはわかるでしょ?)jackとguerreroが組んだのもすごいが、guerrero, barbee, rodoriguezの組み合わせはもっとすごい、4つのウレタンウィールで近所に騒音を撒き散らしていた人達にはかなり来るものがあると思うのだが。音自体はさすがサーフムービーだけあり、夏の夜のBGMって感じだった。
 さてFPKから回ってきたバトン第二弾。いきます。
色から連想するアルバムです。(albums you imagine from colors)
[black]
metallica by metallica
ill communication by beastie boys

[white]
singles by pizzicato five

[red]
hung ups by goldfinger

[pink]
garbage by garbage
No need to argue by the cranberries

[yellow]
jack johnson "in between dreams"

[green]
sublime by sublime
[blue]
born slippy by underworld

[brown]
natty dread by bob marley

さて、shingo3宜しく。

Thursday, July 07, 2005

ぁぁ

 never dreamed tickets for summer sonic 05 sold out. I had been thinking of going to a box office in no time.
nooooooooooooooooo, i am so down.........................
What choices do i have left? Go into yahoo auction? Just get there on the day and buy a ticket from those dudes?

Wednesday, July 06, 2005

a chain reaction to be respected

遂にFPK(Fake pure kid)からまわってきました。
最近ちまたで流行っている(?)バトンが。
早速やってみる

♪Total volume of music files on my computer
(コンピュータに入ってる音楽ファイルの容量)

Ipodを購入してから半年たった最近やっと、ネットにつないだままI-tunes起動させてImportするとArtist名とタイトルなどが自動的にデータベースから配信されることを知った。それまで2000曲くらい、手動で夜な夜な情報を打ち込んでいた。まさにギコい。ギコ過ぎる。なのでImportが楽しくて楽しくて、今、4000曲くらい。13GBくらいかな

♪Song playing right now (今聞いている曲)

Beverly Hills by weezer-beverly hills, that is where I want to be, living in beverly hills.

♪The last CD I bought (最後に買ったCD)

The Dead60’s
Weezer
Jamiroquai
Jack Johnson

♪Five songs(tunes) I listen to a lot,
or that mean a lot to me
(よく聴く、または特別な思い入れのある5曲)

♪One Love by Bob Marley♪
One love, one heart, let’s get together and be all right. その通り、間違いないっす。The World of Reggaeに引き込んでくれたthe one and only, mr. Marley. Maximum Respectっす。

♪Life goes on by tupac♪
若くして凶弾に倒れてしまった、何かと物議をかもし出したRealなHipHopアーティスト。同じく凶弾に倒れたBiggieとのDis合戦はあまりにも有名。彼が残した名曲は数知れないが、歌詞とTrackと両方が最高なこの曲をなぜか毎回聞いてしまう。やなことがあったとき(あまりないのだが)聞くと元気になる。もしくは日曜の夕暮れに聞くとはまる曲。

♪青空 by the blue hearts♪
生まれたところや皮膚や目の色で一体この僕の何が分かるというのだろう、運転手さん、そのバスに僕も乗っけてくれないか、行き先ならどこでもいい、こんなはずじゃなかただろ歴史が僕を苦しめる、まぶしいほど青い空の真下で。 リンダリンダもいいけど歌詞的に青空を良く聞く、落ちたときに聞くとあがるね。

♪superman by goldfinger♪
Southern California punkシーンのボス、Goldfingerの楽曲。ホーンセクションを加えスカ調にアレンジされたこの曲も聴いていると元気になります。So here I am doing everything I can, holding on to what I am, pretending that I am a superman.

♪Jump with Joey by Jump with Joey♪
ロスのスカジャズレゲエバンド。かなりかっこよいですよ。特にこの曲は名曲中の名曲。体が自然に動き出す音楽の代表。If you feel blue and don’t know what to do, and jump with Joey!!

♪Five people to whom I'm passing the baton
(バトンを回す5人)

しんご3
としかずピッピ
しげきっくす
かおり
た○ぼ
内3人はブロギストではないのでどうでしょ、ただ、音楽的には面白い趣味なのでリストアップしてみました。

Monday, July 04, 2005

teredure2

 今日、帰宅してMTVにあわせてみたらThe Band Has No NameというバンドのPVが流れてまして、よく見たら奥田民生ぢゃないっすか、他のメンバーもどこかで見たことある人達でした。ちょいと気になる。
 で、その曲のタイトルが“マルホランドドライブマーケット”、これはどうでもいいのだが、このタイトルを見て思い出した映画『マルホランドドライブ』。ぜひ観て欲しい、なぜかというと、わけがわからないからです。監督はたしかDavid Lynchだったような気がしまして、あの監督の作品わけわからねーっす。好きですけど。なので誰かあの映画の解釈をして欲しい。自分なりの解釈もあるのだが釈然としないものがあります。
 今これ書きながら後ろで『24 seasonII』を流しているのだがやっと2時まで観終わった。えらい長い時間かかってしまった。結末分かっていても観てしまうんだよね。
 先週の夜、駅から歩いて帰っていたら、毎年、ツバメが巣を作っている場所の前の電線にツバメが寝てました。風情だね~。日本のよいところ1つ再認識した夜でした。